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2017年07月17日更新

いざというときに守ってくれる“頼れる”男性の特徴6つ

何かあったら守ってくれる、頼れる男性はどこで見分けられるのでしょう。普通に生活しているだけでは、頼りになる男性なのかどうかは分かりにくいですよね。今回は、いざというときに守ってくれる“頼れる”男性の特徴についてお話します。

いざというときに“頼れる”男性の特徴

女性が男性に求めるものは、優しさや誠実さ、経済力、ルックスの良さなどが一般的に言われますが、“頼れる”ということも潜在的に男性に求めているのではないでしょうか。

でも、普通に生活しているだけでは、頼りになる男性なのかどうかは分かりにくいですよね。今回は、いざというときに守ってくれる“頼れる”男性の特徴についてお話します。

女性が頼りになると感じるとき

・デートプランやお店を決めてくれる
・重いものを持ってくれる
・自分の苦手な分野に詳しい

という姿を見ると女性は、この人頼りになる♡と感じますよね。

でも、こういう男性が“本当に困ったとき”に頼りになるかどうかは微妙なところ。

本当に頼りになる男性6つの特徴

では、“いざというときに守ってくれる男性”かどうかを見極めるにはどこで判断すれば良いのでしょうか?
実は、普段の行動にヒントが隠されています。

 

・有言実行もしくは無言実行できる
日頃から口先だけで何も実行に移せないような男性は、いい格好をしたいだけです。せめて“言ったこと”くらいは実行できる人でないと信用できません。

 

・冷静に判断できる
何が起きてもあたふたせず常に全体像を見ることができるタイプは、急なハプニングが起きても頼りになります。

 

・仕事に振り回されない
仕事のスケジュールをコントロールできない男性は、仕事を理由に駆けつけてくれない可能性があります。

 

・思いやりがあり、相手の意見を聞く
いつも何でも相手の気持を汲み取り、二人で決めようとしてくれる男性は、困っている人の気持ちに寄り添ってあげられる人でしょう。

 

・人付き合いを大切にする
いくら人脈が広くても、表面上の付き合いだけでは助けてくれる人はいません。人との繋がりを大切にしている人だけが、いざというときに助けてもらえます。

 

・知識が豊富、調べるのが得意
全てのことを100%知っているパーフェクトヒューマンは存在しませんが、 広い分野にわたって豊富な知識を持っている人はいざというときに頼りになります。また、分からないことや興味のあることを調べる癖がついている人や、調べることが得意な人は理解力や解決力が備わっています。

 

頼りになると思っていたのに、いざというときに知らんぷりという男性もいますので気をつけてくださいね!

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この記事を書いたライター
30代の女性ライター。 波瀾万丈な人生の経験や、独学で学んでいる心理学的な情報などを元にコラム執筆中。10代の息子をもつシングルマザー。やや古風な考えをもち、ババくさいと言われることもあるが、本人は気にしていない。 ライターより一言「みなさんの心に響くような言葉をお届けしたいです。」 エッセイ・コラム『永瀬節』⇒http://blog.livedoor.jp/nagasenami/
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