『ごめん今日も無理そう…』ドタキャン常習犯のママ友→他のママ友の“発言”を聞いて自分の迷惑行動を自覚!?

多くのママ友と接していると少なからず合わないかも…と思ってしまうこともあるのではないでしょうか?
そこで今回は「ママ友との間で起こったエピソード」を紹介します!

ドタキャンの理由が…

私は仲良しのママ友が3人います。
とても仲が良く、月1回は私の家で子どもも一緒に遊ぶのが定番です。
一方で、その中の1人のママ友Aは、ドタキャンをすることが多く、悩んでいます。
遊ぶ前日や当日の朝に「ごめん子どもが鼻水垂らしてるから…」「お腹いたいみたいで…」「ごめん今日も無理そう…
と何かしらの理由をつけて、キャンセルの連絡がよく送られてきます。
子どもの体調は最優先ですが、毎回ともなるとなんだか変な予感がしてしまいます。
こっちはパートの休みを取ったり、お昼ご飯の買い出しを人数分用意したりもしているのに…。
付き合いが嫌ならそういえばいいのに…と思っていました。
直接言うわけではないですが、常にモヤモヤして、ほかのママ友もうんざりしている状況。

ある日…

ある日、親だけで飲みに行った日のこと。
ママ友Bが「みんなで遊ぶ日程はいつも子どもにギリギリまで秘密にしてるねん」と言いました。
「なんで?」と聞くと「この会が中止になること多いから、子どもにガッカリさせないため」と。
私とママ友Cは思わず「わかる!」と反応しましたが、そのときのAは何も言わず黙っていました。
自分がドタキャン常習犯ということを、そこで初めて自覚しているように見えました。
(女性/主婦)

ドタキャン常習犯を成敗

子どもの体調には注意が必要ですが、毎回だと怪しく思えてしまいますよね。
何か別の理由があるのなら、きちんと伝えてほしいものです。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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