嫁の手作りおせちに…義母が“溜息でイヤミ”。しかし⇒微笑む夫が放った【一言】に…義母が動揺!?

頑張ります!

これがうちの味だと思ってる

それ以降…

ありのままで義母に接している

最後に

妻の窮地に、夫が味方をしてくれることほど心強いものはないでしょう。

もし同じような場面に遭遇した際は、夫に対して「あのとき、味方をしてくれて本当に嬉しかった」と率直な感謝を伝え、夫婦の結束をより強固なものにしていきましょう。

また義家族との味の好みの違いを埋めるためには、無理に相手に合わせすぎるのではなく、夫婦で「我が家のスタンダード」を確立させることから始めてみてください。
夫が周囲に対して「これが自分たちのスタイルだ」と発信しやすい環境を日頃から整えておくことで、無用な摩擦を避け、より健やかな親族関係を築くことができるはずです。

イラスト:中野
※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

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