お互いを『1番の理解者』として支え合う関係は、夫婦として理想的な形です。
しかし、どれほど愛情を注いでいても、夫の心が常に『妻とは別の人物』のほうを向いているとしたら…妻の孤独感は計り知れないものになってしまうでしょう。
今回は、大切な記念日や日常さえも義母に侵食され、夫の言動に深く傷ついた妻の体験談を紹介します。
夫婦や家族の在り方について、改めて考えるきっかけになるお話かもしれません。
3回目の結婚記念日

夫も楽しみにしてるって言ってくれた

今日は記念日だよ?

俺が行かないとかわいそう

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