「送りません」決別の宣言

侮辱に対する嫁の猛抗議

凍りつく場と息子の登場

息子には笑顔で対応

言い返せなくなった義母

最後に
良好な関係を築きたいと思う相手であるほど、無配慮で無神経な言葉には傷ついてしまうもの。
しかし今回の体験談は、勇気を持って「不快である」という境界線を引くことが、自分と家族の尊厳を守ることにつながるという、大切な教訓を示しています。
自分の大切な人を侮辱されたら、波風を立てないようにと我慢する必要はありません。
まずは相手の失礼な言動を「仕方のないこと」と流さず、1度立ち止まってください。
そのうえで、自分の心が1番大切にしたいものは何かを見つめ直しましょう。
自分の心に誠実に、凛とした態度で日々を過ごしていってください。
作画:ひなうた
※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
1 2
