共働き妻に家事をさせ、帰宅後ダラけるだけの夫!しかし⇒「パパ?」娘が夫を窮地に追い込む!?

訴える妻だが

パパ?

娘が夫に…!?

慌てて家事を始める

最後に

この体験談にあるように、子どもは親の背中をしっかりと見ており、ときに客観的な視点から公平な判断を下すことがあります。
夫婦だけの話し合いでは感情が先行しがちな問題も、純粋な子どもの視点が介入することで変化が生まれるかもしれません。

もし、家事を一方的に押しつけられて悩んでいるなら、夫婦の役割分担を視覚的に共有することから始めてはいかがでしょうか。
また、子どもを交えた会話のなかで、家庭内の協力体制を育む土台を作っていくことも効果的です。

作画:むい
※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

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