「妊娠したよ!」「え…?」妊娠を喜ばず…健診を”無駄”扱いする夫。次の瞬間⇒夫が言い放ったその【ワケ】に絶句した話

なにこの温度差…?

なんでそんなことが言えるの?

確定ってなに?理解できない

間違いない…モラハラ夫だ

最後に

この体験談が示しているのは、妊娠という人生の節目は、相手が真に自分や家族を大切に思える人物かどうかを見極める鏡になるという厳しい現実です。
もし今、同じような孤独感の中にいるのであれば、まずは「自分が悪いのではないか」という自責の念を手放しましょう。

そのうえで、信頼できる第三者に現状を詳しく話すことから始めてみてください。
客観的な視点を取り入れることで、相手の言動が不当であることを正しく認識できれば、冷静な判断を下す助けとなります。

また、日々の発言を日記やボイスレコーダーで記録しておくことは、将来どのような道を選ぶにせよ、あなたとお子さんを守る大きな武器となります。
自分の心と新しく宿った尊い命を守ることを最優先に考え、一歩ずつ安全な環境を整える準備を進めていくことが、明るい未来を切り拓く鍵となるでしょう。

作画:みよしかこ
※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

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