反撃開始!?

録音していた

母さん…?

それは理由にならない

最後に
義家族との関係に悩み、誰にも信じてもらえない孤独を抱えるのは、耐えがたいものです。
それを夫に正しく理解してもらうには、曖昧な言葉ではなく、誰の目(耳)にも明らかな証拠を提示することが不可欠です。
もし今、あなたが同じような苦境に立たされているなら、自分の感覚が正しいことを信じてください。
そしてスマホの録音機能などを活用し、日常的に起きている出来事を記録として残しておくことから始めてはいかがでしょうか。
夫との話し合いが平行線をたどる場合は、第三者を利用して「客観的な視点」を取り入れることも検討してみてください。
沈黙を守り続けるのではなく、まずは事実を明らかにする準備を整えることが、自分らしい人生を取り戻すための第一歩となるはずです。
作画:えに
※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
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