か…看護師さん…!

なんかスカッとする!

はぁ?

めちゃめちゃ助かる…涙

最後に
命がけで出産に臨む妻の傍らで、あまりにも温度差のある言葉を投げかけられると、一生消えないほどの心の傷になりかねません。
しかし夫婦で話し合うと感情的になってしまい、余計に溝が深まってしまうことも多いものです。
そんなとき、第三者からの客観的かつ鋭い指摘は、夫が自分の無知や身勝手さに気づくための「良薬」となることがあります。
具体的な行動として、夫の自覚が足りないと感じる場面があれば、あえて「プロがいる場」で話を振ってみてください。
「看護師さんからもアドバイスをいただけますか?」とパスを出すことで、自分から言うよりも何倍も説得力のある言葉を夫に届けることができます。
自分1人で戦おうとせず周囲の力を借りることで、夫婦の絆を再構築するきっかけを掴んでいきましょう。
作画:毎日日毎
※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
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