お義母さん、実は…

わかってるの!?

命の危険だってあるのよ!!

言葉じゃない!行動で示して!

最後に
産後のデリケートな時期に、父親としての自覚が欠如している夫を変えるには、ときに第三者の客観的かつ厳しい意見が、何よりも強力な薬になることがあります。
周囲を巻き込む勇気を持つことが、家族の形を再構築する第一歩となるでしょう。
信頼できる第三者に今の状況を正直に話し、介入を依頼してみてください。
また、公的な相談窓口や保健師の言葉を借りて、育児の現実を突きつけることも1つの手です。
周囲のサポートにより夫に自身の責任を再確認させ、育児の戦力として成長するきっかけを作りましょう。
作画:南波くわしく
※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
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