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2018年03月22日更新

【プレゼント終了】豪華ゲスト登壇!『焼肉ドラゴン』完成披露試写会に10組20名様ご招待

日本の演劇賞を総なめした演劇界の金字塔、待望の映画化!

鄭義信作・演出による舞台『焼肉ドラゴン』は朝日舞台芸術グランプリ、読売演劇大賞および最優秀作品賞など数々の演劇賞を受賞。初日の幕が明けた後、瞬く間に口コミが広がりチケットは争奪戦になり、2011年、2016年と再演を重ね、多くのファンを魅了しました。そんな演劇界では一流の演出家であり、映画界では『月はどっちに出ている』、『愛を乞うひと』、『血と骨』(この3作品すべてで、キネマ旬報ベストテン脚本賞を受賞)で脚本家としても名高い鄭義信が、本作では初監督に挑みます

生涯胸に留めておきたいと絶賛された名シーン、名台詞の数々を映像の世界でいかに描くのか―記念すべき第一作目に注目が集まります。そして長女・静花役に真木よう子、次女・梨花役に井上真央、三女・美花役に桜庭ななみと美人三姉妹が揃い、静花への思いを秘めたまま梨花と結婚する男性・哲男に大泉洋など日本を代表する豪華キャストが集結しました。

 

Grappsでは、6月22日(金)の公開に先立ち、『焼肉ドラゴン』完成披露試写会に10組20名様をご招待いたします。

高度経済成長の片隅で描かれる、小さな家族の大きな歴史の物語。

 

【物語】万国博覧会が催された1970(昭和45)年。高度経済成長に浮かれる時代の片隅。関西の地方都市の一角で、ちいさな焼肉店「焼肉ドラゴン」を営む亭主・龍吉と妻・英順は、静花(真木よう子)、梨花(井上真央)、美花(桜庭ななみ)の三姉妹と一人息子・時生の6人暮らし。失くした故郷、戦争で奪われた左腕・・・。つらい過去は決して消えないけれど、“たとえ昨日がどんなでも、明日はきっとえぇ日になる―”それが龍吉のいつもの口癖だ。そして店の中は、静花の幼馴染・哲男(大泉洋)など騒がしい常連客たちでいつも賑わい、ささいなことで泣いたり、笑ったりー。そんな何が起きても強い絆で結ばれた「焼肉ドラゴン」にも、次第に時代の波が押し寄せてくるのだった。

公開情報

6月22日(金)より、全国ロードショー

原作・脚本・監督:鄭義信

出演:真木よう子 井上真央 桜庭ななみ/大泉洋

オフィシャルHP:http://yakinikudragon.com/
Ⓒ 2018「焼肉ドラゴン」製作委員会 配給:KADOKAWA ファントム・フィルム

『焼肉ドラゴン』完成披露試写会に10組20名様ご招待

日時:2018年4月9日(月)開場18:00/開演18:30予定
会場:ニッショーホール(港区虎ノ門2丁目9番16号)

舞台挨拶登壇者:真木よう子、井上真央、桜庭ななみ、鄭義信監督

※上映前or上映後に舞台挨拶を予定しております。

※都合により、ゲストは予告なく変更する可能性がありますので予めご了承ください。

※当日はメディア取材が入る予定です。お客様が取材等で写り込む場合がありますので予めご了承下さい。

 

応募を終了しました。

たくさんのご応募ありがとうございました。


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この記事を書いたライター

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