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2016年05月06日更新

「ご祝儀返せ!」今までみた最凶の花嫁伝説

花嫁さんと聞くと幸せの絶頂、きれい、おしとやかなどいいことばかりが想像できますよね。 ですが世の中には参列者を凍らせる花嫁たちがいるんです。。 今日はダメ花嫁を一挙にご紹介します!

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花嫁さんと聞くと幸せの絶頂、きれい、おしとやかなどいいことばかりが想像できますよね。

ですが世の中には結婚式披露宴の参列者を凍らせる花嫁たちがいるんです。。

今日はダメ花嫁を一挙にご紹介します!

 

 

嘘で塗り固められたなれそめ

「A子が会社中を巻き込んでドロドロ不倫の末に上司と結ばれたのは誰もが知ることでした。

なのに、二人のなれそめを堂々と発表。それは、上司が離婚ししばらくたった後に付き合い始めたというもので会場が静まり返りました」

不倫の人はなれそめ紹介はしないでくださいね。

 

とにかく自慢したいだけの花嫁

「35歳で自称・理想の旦那を手に入れたB美は社長の娘として誕生、高校の音楽コンクールで金賞受賞、最難関の音大に合格などの自慢の経歴を司会者に紹介させた。挙句の果てに、司会者が何と指輪のサイズは2カラットだそうです。みなさんお写真を!と無理やり出席者に写真をとるように仕向けた。その瞬間のドヤ顔が忘れられない」

夢にまで見た日だということはわかりますが、花嫁のドヤ顔、嫌ですよね~。

 

最低のプロフィールムービー

「高校の同級生のC子。幼稚園までのかわいい頃の写真はふんだんに出てきたが、本人が封印したいブス時代の中学、高校、大学時代の写真が一切なくいきなり社会人・整形後のC子の写真。

自分が写っている写真はC子だけがかわいく他の人が変顔しているもの。あからさま過ぎて帰り道に悪口大会になった笑」

 

いくら自分が公開したくなくても周りの友達のことを考えましょうね。

 

食べまくり、自撮りしまくりの花嫁

「嫌われ者の会社の後輩のMは披露宴の合間にがつがつと食べていて周りをドン引きさせていた。食べ終わったら、新郎と自撮りをはじめる始末。披露宴中はふつうは列席者と写真を撮ったり挨拶すものだがMにはほとんど誰も近づかない異様な光景だった」

 

結婚式にみんなが来てくれただけでも感謝ですね。

 

結婚式で参列者に悪印象を持たれるのは一生の損!

おもてなしの心が全くなく、自分が披露したいだけの花嫁はダメですね。

 

MARUKO


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この記事を書いたライター

恋愛ゲームのプロデューサーとして活躍した胸キュン提供のプロ。 女性の胸キュン・シチュエーションを追及する中で、 1万件以上の恋・SEXのリアル体験談に触れたことがきっかけで恋愛コラムニストに。
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