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2017年12月31日更新

年賀メールは送りますか?自分から連絡を取るのがうまい女性の心得とは?

年賀メールを送る季節になりました。しかし自分から連絡を送るのってドキドキしますよね。どんな内容で送ろうとか、相手は迷惑じゃないかな?とか、今回は、自分から連絡をとるのが上手な女性の心得を紹介いたします。

いよいよ今年も今日で最後となりました。やり残したことはありませんか? 今回は、来る2018年に向けて、年賀メールを送ろうか悩んでいるあなたへ、自分から連絡をとるのが上手な女性の心得を紹介します。

連絡する時間を決めて実行にうつす!

久々の友人にメールをするのはなんて切り出せばよいのかいろいろ悩むところですが、限られた時間の中でメールを送ると決めると、意外とシンプルで良い内容にまとめられるようになります。

例えば、明日の午前中までに絶対連絡する!と決めて、短時間でメールの内容を考えるのです。

後で後でと思っているうちに、タイミングを逃したなんてことが無いように。年賀メールは、24時〜1月1日の午前中までに送るのがおすすめです。みんな年賀メールが来ないか期待してスマホを握りしめていますから。

年賀メールは、途切れていた人脈を復活する大チャンス!

ここ半年、いや一年連絡とっていなかった人に気軽に連絡できるチャンスは、年賀メールしかないと言っても過言ではないほど。

「あけましておめでとう!元気してるかな?」なんて簡単なメッセージでいいのです。

ただ一言の連絡をきっかけに久しぶりに会う約束をしたり近況報告をしあったり、人脈を生きたものにしていけるのが連絡を取るのがうまい女性のやり方です。

 

 

話題を一つ掘り下げてみましょう

連絡をくれた相手に対して、一つ掘り下げてその人に興味を持ち連絡を取ることができると、新たな関係が築けます。
必要な用件が終える手前で送るメールの最後に、機転を利かせて相手の興味のありそうな話題や、相手のテリトリー内のお店のおすすめ情報などを聞いてみたり、情報交換をすることで話題を変えると良いでしょう。
そんな中から気が合う相手が見つかったり、今までとは違った一歩踏み込んだ関係になっていけますよ。

メールでの連絡は必ず自分で終える心掛け

会っているときの別れ際と同じく、メールのやり取りで一番気を使うのは終わるタイミングです。
そのメールでの別れ際も肝心で、鉄則は自分のメッセージで連絡を終えることです。
相手も気を使ってお互い別れの連絡を送りあうなら、なおさら自分で終わるというパターンを作って相手に気づかいをさせないようにすると相手は連絡を取るのが気楽になります。
LINEであれば、スタンプで終わらせるといいですね。今のうちにお正月らしいLINEスタンプを用意しておくといいでしょう。

 

いかがでしたでしょうか。合コンで出会ったけど結局連絡できなかった彼や、デートが一回で終わってしまったあの彼、久々に遊びたい友達など、この機会に思い切って連絡してみてはいかがでしょうか?

 


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この記事を書いたライター

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