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2022年05月14日更新

【指輪の効果】何指につけるのがいい?

《指輪》にはどんな意味がある?つける指によって変わる効果とは

アクセサリーとして指輪は欠かせないアイテムですよね。彼氏からもらった指輪をつける日もあれば、自分で気に入っている指輪をつけることもあるでしょう。

実は、指輪はつける指によって意味や効果が違ってきます。愛情を示す意味で左の薬指にはめるのは有名ですが、その他の指にはどんな意味や効果があるのでしょうか?

1. 親指(サムリング)

右手の親指は「統率力」や「指導力」を意味すると言われています。職場などでリーダーシップを発揮したいときには、親指に指輪をするのがおすすめです。

左手の親指は、「夢を叶える力」があるとされています。叶えたい夢や実現させたい目標があるときは、あやかりましょう。

2. 人差し指(インデックスリング)

右手の人差し指は「集中力を上げる」効果があります。大事なプレゼンや試験などが控えているときには、御守りがわりに人差し指に指輪をするのも良いでしょう。

また、左手の人差し指は「魅力運」が上がるとされています。気になる彼とのデートには、さりげなくしていくのもいいでしょう。加えて、「人気運」も向上すると言われているので、職場や学校などで注目を集めたいときにもぴったりです。

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