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2014年02月23日更新

もう迷惑電話を取りたくない!知らない番号からの電話識別して着信拒否してくれるアプリがデタ!

「LINE whoscall 」は、世界中の6億件以上の電話番号データベースを毎日更新し、毎日50万件以上の迷惑電話とSMSを着信拒否しています。 海外からの迷惑電話も、無料のデータベースで識別してくれるので安心です。


知らない番号からの電話やSMSを識別して着信拒否してくれる迷惑電話(メール)対策アプリです。
世界中の6億件以上の電話番号データベースを毎日更新し、毎日50万件以上の迷惑電話とSMSを着信拒否しています。
海外からの迷惑電話も、無料のデータベースで識別してくれるので安心です。

迷惑電話やSMSにお困りの方、着信拒否が一発操作で行えますよ。

快適なスマホライフを送るために取り入れたいアプリです。



自分で受信拒否リストを作れる



上部バーの左にある[禁止]マークをタップすると、受信拒否リスト画面が表示されます。
最初は何もない状態ですが、リスト作成画面を表示し、右上の+をタップすると拒否したい番号の一覧が表示されます。

「×××で始まる番号」「国際電話番号」「非通知番号」
など、自分が拒否したいものを選択するとリストは完成です。




拒否リストは複数選択可



上記のリストを作ってみました。
1種類だけではなく、複数のリストを作ることが可能です。
項目を選択するだけだと、電話とSMSの両方が着信拒否となっていますが、一番右端の選択ボタンをタップすれば「通話とSMS両方」「通話のみ」「SMSのみ」の着信・受信拒否を選択することができ、間違えたリストは削除も可能です。




登録していない電話番号を解析



[?]ボタンをタップすると、自分の通話履歴の中でアドレス帳に登録されていない番号が一覧で表示されます。
アドレス帳に登録していなくても、アプリのデータベースで登録がある番号は名前が表示されるので見知らぬ番号なのかそうでないのかが一目瞭然です。
迷惑電話・SMSの可能性が高い番号は「通報数が多い番号」と表示されるので、番号を選択して拒否すれば、次回からは着信拒否できます。
最初は「すべて」の番号が表示されますが、左上の「すべて」をタップすると「着信」「発信」「SMS」から選択することも可能です。




イエローページデータのダウンロードが可能



自分のプロフィール画面から、イエローページのダウンロードができます。
「北海道」「東北」などの地域別になっているので、該当地域をタップすると都道府県が表示されます。
ダウンロードしたい箇所をタップすれば完了です。
ダウンロードするとオフラインでも電話番号検索や発信者情報を確認することができるので、住んでいる地域だけではなく、よく行く実家などの地域を登録しておくと行った先でも迷惑電話やSMSを拒否できて便利ですね。
今まで困っていた迷惑電話・迷惑SMSの対策にかなり有効だと思います。


LINE whoscall – 発信元表示・着信拒否
LINE whoscall - 発信元表示・着信拒否名 価格:無料会社名:LINE Corporation and Gogolook


Androidアプリダウンロードボタン



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この記事を書いたライター

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