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2018年09月24日更新

振られた後でも気まずくならないLINEテク

振られた後でもきまづくないLINE好きな人や恋人に振られてしまった後も、LINEで連絡を取り合っている人はいますよね。そこで今回は、振られた後でも気まずくならないLINEのテクニックを紹介します。

何事もなかったかのような今まで通りのLINEを心がける

振られてしまった後にLINEのやり取りをしようとすると、どうしても未練がにじみ出てしまうような内容になってしまいがちです。特にまだ自分が相手を好きだった場合には、ついついやり直せないかどうか聞いてしまいたくなりますよね。
このように未練がましい内容にしてしまうと相手としても返事をしにくいですし、やり取りの中で気まずい雰囲気を作り出しやすくなってしまいます。

 

そのため振られたとしても連絡が来るのであれば、「自分といい友達でいたいのかもしれない」とポジティブに考えて普段通りに接することが大切です。普段通りに返せば相手も安心して連絡を取りやすいですし、いい関係を維持しやすくなるので関係が途切れにくいというメリットもあります。

時間を置いて忘れたころに連絡をする

相手からLINEの連絡がこない、連絡をしたいけれどもどうしてもネガティブに考えてしまうという人向けのテクニックとして、時間を置くという方法があります。どうしても振られた直後というのはお互いに気まずいので、時間を置いて気持ちを落ち着かせたり振られたショックを忘れるまで待ってみます。


こうして時間を置くことによって徐々にネガティブにしか考えられなかった気持ちが元に戻っていくので、ある程度自分の中で気持ちの整理をつけてから連絡をしてみると普段通りに連絡しやすくなります。相手も振った時の気持ちを忘れてくれる場合があるので、新たな関係を始めやすくなっているところがポイントです。

笑顔になれるスタンプや画像や写メを添える

相手に送る内容に関するテクニックの一つに、スタンプや画像を使って相手を楽しませるというものがありますよね。
無理に文章で明るく振舞ったり普段通りの返事をすることが難しい場合は、LINEであればスタンプや写メで明るい印象を与えやすくなっています。こうすれば明るくなれるような文章を考える手間も省けますし、相手の気持ちを手軽に明るくできるのでその後のやり取りも普段通りに戻しやすいのです。

長文を送らないようにする

振られた後も自分をよく見せたい、もっと自分を知ってほしいなど未練が残っている人は、ついつい長文を送ってしまったり短文を連続して送ってしまうという人もいますよね。未練が残っていなくても長文を送るのは相手にとっては不安や警戒をさせてしまうポイントなので、特に振られた後は送らないように意識することもテクニックの一つです。


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この記事を書いたライター

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