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2018年07月20日更新

結婚してからも「女」として扱われる女性の特徴

結婚していても「女」を捨てたわけじゃない!と言いたくなる時ってありませんか?

既婚者で子供がいてもちゃんと女扱いされている女性はいます。いったい何が違うのでしょうか。

結婚をしてからも周囲に女性として大切に扱われる人の特徴を見てみましょう。

1. 自分からおばさんアピールをしない

すぐに「歳をとった」「若い子とは違う」など、年齢を自虐ネタにつかう人がいます。

これでは面白いおばさん扱いはされても、女性扱いはされません。女として扱われる人は年齢を自分から自虐的に扱ったりしないのです。年齢を重ねているからこそ美しく見えることもあることを知っているからです。

前よりきれいになった?と思わせる上り坂の女になれば、周囲も自然とレディとしてその女性を扱うでしょう。年齢を “下り坂” のように表現して卑下するのは今日から禁止です!

2. 若い人たちとも自然と仲良くなれる

若くてフレッシュな女の子たちといると、今流行っている美容やファッションについて詳しくなります。若者はとてもエネルギッシュで、そばにいるだけで若さを吸収できる気がしませんか?

実際に学校の先生などは若く見える人が多いと聞きます。若い世代に囲まれて常に見られているからこそ、若さをキープできるのでしょう。

若い友人を作って、無理をしない若返りができれば、もうあなたはおばさんではなく、年齢を重ねてもフレッシュな女性になるはずです。

3. 夫を男として見ている

自分が女として見られたいなら、常に男性の目を気にしましょう。そう、一番身近な男性である夫にまずときめくことが大切なのです。

男性に愛されている女性はそれだけで魅力的に見えます。結婚しているからこそ出せる女らしさがあるのです。一人の人に永遠の愛を誓ってもらったんだと自信を持ちましょう。

結婚していることを自分が女扱いされていない理由にするのはやめて、男である夫に恋をして自分磨きに励む女性でいたいですね。

 

年齢、既婚者というハードルがあっても女性として扱われることは難しくありません。ぜひ日頃から気をつけて、結婚をしても現役の女であり続けましょう!

 

written by まこと


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この記事を書いたライター

私自身の成功体験や失敗談を基に、役に立つ恋愛や女磨きのハウツーについて記事を書いています。役に立つことはもちろん、読むことで明るい気持ちになって前を向けるような内容になるようにしていきたいです。私の記事が皆さんの背中を押す存在であることを、願っています。
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