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レス夫がその気になる!妻とセックスしない夫がしたくなる方法

妻とセックスしない夫がその気になる方法

妻とセックスしない夫のその理由はもはや一般的で、「女性ではなく母親に見える」、「若い時に比べてスタイルが悪くなった」などわがままな本音が挙げられます。最も、こうした理由については既に多くの女性が把握していますが、その一方で解決方法を知る女性は少ないのではないでしょうか。

しかし問題となる原因がある以上、解決方法もまた必ずあるはずです。そこで、今回は妻とセックスしない夫がその気になる…つまり再びセックスしたくなるための方法を考えていきます。

性欲解消の機会を妨げよう!

妻とセックスしない夫がその気になる方法

性欲ゼロならともかく、少しでも夫に性欲があれば妻とセックスしたい気持ちにさせることは充分可能です。しかし、せっかくの性欲も解消されてしまえばそれまで…極端な話、射精した直後の状態ではいくら魅力的な女性が裸になっても、男性はセックスする気が起こらないでしょうからね。だとすれば、解決方法がハッキリと見えてきます。夫の性欲を維持させるため、性欲解消の機会を妨げてしまえばいいのです。

(1) 同じ部屋で同じ時間に寝る

夫婦で同じ部屋に寝ることは、セックスレス解消の方法としてもよく挙げられます。しかし、それだけでなく寝る時間もまた同じにすることで、夫の性欲解消の機会を妨げる効果があります。理由は簡単で、そうすれば夫はオナニーできるタイミングがなくなるからです。

最も、その気になればトイレやお風呂ですることは可能でしょうが、そんな場所では気分を盛り上げる動画や画像を楽しむことができません。ですから夫は性欲解消できず、そんな状態で寝室に妻と二人きりになれば妻とセックスしない夫でもムラムラとしてその気になるでしょう。

(2) 夫の仕事について把握する

夫の仕事について把握することは、夫の性欲解消の機会を妨げる効果があります。例えば、夫と付き合いのある会社仲間を把握すれば浮気をけん制できますし、給料明細を管理すれば残業を言い訳にした浮気や風俗通いを防げます。何しろ、夫の性欲解消の方法として自宅外でできるのは浮気と風俗に限られますからね。

このため、夫の仕事について把握すれば浮気と風俗…つまり、自宅にいない時の性欲解消を妨げることができるのです。自宅外で性欲解消できなければそれができるのは自宅のみになり、妻とセックスしない夫でも再びセックスしたい気持ちになるのです。

妻の裸の魅力を高めよう!

妻とセックスしない夫がその気になる方法

妻とセックスしない夫にとって、妻の裸に対する魅力は正直高くなく、それはセックスしないという行動にあらわれています。この場合も解決方法はハッキリと見えており、それは夫が妻の裸を魅力に思わないなら魅力に思うようにすればいいのです。そのための方法は大きく分けて2つ!1つは「慣れ」を感じさせないようにして妻の裸の価値を高めること、もう1つは純粋に妻の裸の魅力を高めることです。

(1) セックス以外で夫に裸を見せない

「慣れ」の感情は性欲に影響しますから、妻の裸を見慣れた夫はそれが理由でセックスしたいと思わなくなることがあります。そこで、「慣れ」を打ち消すために夫に裸を見せないようにしてください。夫の前での無防備や着替え、入浴前後の脱衣所の裸、こうした場面で容易に裸を見せると夫の性欲減少につながります。

と言うのも、着替えの時や入浴前後の裸は生活感が強く色気が感じられないからです。また、このような場面で裸を見せなければ夫は妻の裸を見る機会がなく、そのため「慣れ」が打ち消されて妻の裸の価値が高まります。そうすれば妻の裸に対する興味が今一度芽生え、セックスしたくなるのです。

(2) 自分磨きをする

自分磨きは彼氏がいない女性がするイメージがありますが、結婚して妻になってからも怠ってはいけません。特にスタイルを含めた外見的な部分は、どうしても年齢とともに衰える箇所が出てきます。ですから、自分磨きをして夫が魅力的に思える裸を維持しましょう。

結婚すると何かとお金がかかる機会が多く、そのため自分磨きにお金を使うのは勿体なく思うかもしれません。しかし、女性としての魅力を維持することは夫婦の愛情の維持にもつながり、その自分磨きは必ずプラス効果をもたらし、決してムダにはならないのです。

 

 

「妻とセックスしない夫=浮気している」と連想しがちですが、実際には妻を魅力的に思ってないことが理由のケースも少なくなく、必ずしも夫が浮気しているとは限らないでしょう。そもそも夫に性欲がある以上、セックスしたい気持ちそのものが消えるわけではありません。

ですから、「性欲解消をさせない」、「妻の裸の魅力を高める」がこの場合の主な解決方法であり、それができれば夫は再び妻とセックスしたくなるのです。


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この記事を書いたライター

二人の子供を持つ、子育て奮闘中のパパライター。男性目線はもちろん、女性の意見も取り入れる幅広い視点で、理想と現実の狭間に揺れる大人女子に向けて参考になる恋愛の極意をお届けします。
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