大人女子のためのWebメディア
検索
2015年08月03日更新

一瞬で恋が冷める「BBA(ばばぁ)臭」とは?

人間生きていれば、老化は避けて通れないもの。でも、待って!ちょっとした美意識で、BBA臭(ばばぁ臭)を未然に防ぐことができるかも。夏も本番!この夏、素敵な恋をするためにも、下記、項目をチェックしましょう。 恋は足元から。身だしなみチェックは大丈夫??

人間生きていれば、老化は避けて通れないもの。でも、待って!ちょっとした美意識で、BBA臭(ばばぁ臭)を未然に防ぐことができるかも。
夏も本番!この夏、素敵な恋をするためにも、下記、項目をチェックしましょう。

恋は足元から。身だしなみチェックは大丈夫??

男性が、密かにチェックするポイントの一つとして、「足の爪」が挙げられます。
実は、「足の爪」って、男性だけでなく、同性の友だちも、ついついチェックしてしまう重要ポイントだったりするんですね。
足の爪のお手入れが、ちゃんとしているか、していないかで、その女性の‘女としてのレベル’が問われるもの。
大袈裟ですが、隠れた女の通信簿と言えるかもしれません。

ペディキュアしないなら、サンダルを履くな!!

以前、私が大親友に言われた言葉です。
20代後半ともなると、健康的と言われた生脚から、不思議と生活感が漂いはじめてきます。
ピチピチどころか、なんだかとっても生々しい。
足の爪においては、年齢が顕著に現れてしまうため、
ペディキュアをしていない裸の爪は、BBA臭の危険信号です。おばあちゃんを彷彿させてしまうようで、男性のがっかりポイントのひとつです。
 
では、ここで、足の爪に関する男女のコメントを紹介しましょう。
「時間がなくて、ペディキュアを塗らずに外出してしまった。今日は、女ともだちとご飯するだけだけど、100円ショップによって、応急処置したよ。」30代女性、事務職
「サンダルから見える、真っ赤な爪がエロくみえる。」20代後半、代理店勤務
「筋肉がなくハリもない生脚は控えてほしい。ぱさぱさした爪は、論外。」20代女性、販売員
「足もネイルをやってる子って、だいたい彼氏がいると思う。」20代後半、メーカー勤務
夏は、爪の伸びが早まる季節。
手の爪は、職業によって、自由が効かないことがありますが、その点、足の爪はとても自由です。
お手入れやカラー次第で、自分を思いきり表現できる場所です。
一生恋愛現役主義を通したいなら、メイクやファッションだけでなく、足の爪にも、きっちり意識を向けたいものですね。
BBAの足と呼ばれないよう、ペディキュアの色だけでも10代と真っ向勝負したい、この夏です。
 
photo by GATAG

【関連記事】

【この記事も読まれています】
ブックマーク LINEで送る

Grappsにいいね!して最新の情報を受け取ろう!

この記事を書いたライター

『恋学 ~Koi Gaku~』は、恋に悩む大人の女性の恋愛を応援する「恋を学ぶ」情報サイト。仕事も恋愛も頑張る女性に向け「恋を学んでもらう場所」として、月間1100万PVを達成しました。街コン・パーティー総合ポータルサイト「街コンジャパン」を運営しているため、各種街コン最新情報やイベントレポートを含め、恋愛プロライターによるコラムや恋愛診断、ユーザー参加型のアンケート調査も随時行っています 。 運営サイトリンク:「恋学 ~Koi Gaku~」「街コンジャパン」「婚活ジャパン」
アプリでGrappsが
サクサク読める♪

5000本以上の記事が読み放題♪悩める女性のバイブルGrappsを 電車の中でも移動中でも快適にチェックすることができます。