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首にキスマークをつけたがる男性心理とは?

キスマークをつけるって意外と難しい!?

キスマークをつけるには、それなりにコツが要るようです。偶然つく場合もありますが、つけようと思ってもうまくいかないこともあります。筆者の経験上、意図的にキスマークをつけることのできる男性は、オンナに困らない、モテタイプばかりでした。
逆から言うと、キスマークが上手につけられない男性は、女性経験が少ないということになりますね。

キスマークは「嬉しい痛み」

相手が、どれだけ女性慣れしている男性だとしても、キスマークをつけられるって、そこそこ痛いです。
絶叫するほどとか、涙が出るほどではなくとも、意図的に内出血を起こすのですから、そりゃ痛いのは当然のこと。
あの「痛み」もまた、キスマークの醍醐味であると筆者は考えます。「痛み」は大別すると2種類あり、1つは「嬉しい痛み」、そしてもう1つは「嬉しくない痛み」。

タンスの角に小指をぶつけた際の痛みは、まさに「嬉しくない痛み」に該当しますよね、一方で、出産の痛みは、妊婦さんにとっては「嬉しい痛み」のはず。キスマークの痛みも、それと同様であると、筆者は考えます。
「このオトコは、自分を独占したいのだ……!」という、強く求められる嬉しさです。

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この記事を書いたライター

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