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2017年09月20日更新

あなたは大丈夫?SNSで“痛い女”認定される女性の特徴

Facebook、Instagram、Twitterなど、毎日SNSをチェックすることが欠かせないですよね。楽しかったことや写真を載せたりと、普段何気なくアップしているその投稿、実は男性に「痛い」と思われているかも…。

FacebookやInstagram、Twitterなど、毎日SNSをチェックすることが欠かせないですよね。楽しかったことや写真を載せたりと、普段何気なくアップしているその投稿、実は男性に「痛い」と思われているかも…。

1.キメ顔の自撮りばかり

かわいく撮れた写真を誰かに見せたい!という気持ちばかり優先されて、アップしている写真がすべて自撮りで埋め尽くされていませんか?男性からするとかわいい女性は大好きですが、やりすぎは「めんどくさそう」「ぶりっこ」という印象を与え、ひかれてしまいます。

2. 食事の写真

これは結構多いと思いますが、毎回食事に行くたびに料理の写真をアップしていると「痛いな」と思われがち。なぜかというと、料理が出てくるたびに写真をパシャパシャ撮っている女性の姿を想像してしまうから。デートのときもそんなことをされたら嫌だと感じる男性は多いです。写真を撮るよりも運ばれた料理を出来立てのうちに食べて、「美味しい」と言ってくれる女性に男性は好感を抱きます。

3.ポエムな文章

晴れた青空、雨の日の窓越しの景色、フォトジェニックな風景を収めたらSNSにアップしている方も多いでしょう。見ている方もキレイな写真は癒されるのでいのですが、そこに心の闇全開の自作ポエムが載っているとドン引きされます。心に響いた歌詞の一部だけをつぶやくのも、周囲の人からすると理解できない場合がほとんど。心の中だけにとどめておいたほうがよいでしょう。

4. ハッシュタグつけすぎ

文章をすべてハッシュタグにするというのが、Instagramで流行っていましたが、ハッシュタグで埋め尽くされていると文章が読みづらいですよね。ひと昔前にギャル文字が流行ったときも、男性からかなり不評でした。男性は飾り付けられた文章よりも、アッサリとしたわかりやすい文章のほうが好きです。同様に絵文字を大量に使うのも、読みにくくて引かれてしまいますのでご注意を。

 

Written by  kahumoi


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この記事を書いたライター

グラフィックデザイナー、編集者として会社勤めを経験したのち、セラピストへ転職。現在は、ライター&イラストレーター兼セラピストとして活動するアラサー女です。恋愛のこと、身体のこと、アロマやハーブのことなど、お役立ち情報を発信していきます。ブログ:http://1daykahuu.com/
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