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2018年07月03日更新

彼氏がピンチ!体調を崩した彼氏を看病するポイント!

大好きな彼氏が体調を崩したとなると居ても立っても居られなくなりますよね。
彼氏がピンチである今こそ彼女としてしっかりとサポートしたいところです。
そこで、彼氏が喜ぶ看病のポイントをご紹介するのでぜひチェックしてみてください。

1. 最初に!看病の前にすべきこと!

いきなり家に行くのではなく、あらかじめできることがあるので覚えておきましょう。

(1) どんな様子か連絡を入れる

まず今彼氏がどんな状態にあるのか確認するため連絡を入れてみましょう。
例えば「だるい」「熱が○○℃ある」など詳しいことを聞いてどんな病気なのか予想を立てます。
それによって必要なサポートが出てくるので、まずは体調をどんな風に崩しているか把握してください。

(2) 「すぐに行くから」と伝える

例えお付き合いをしていても体調を崩している彼氏の元にいきなり行くことはおすすめしません。
彼氏も「弱っている姿を見せたくない」「今会える状態ではない」という気持ちがあるかもしれないからです。
もし「風邪だったら移ると悪いから」と言うようなら「マスクをするから大丈夫」と言ってまず許可をもらってから駆け付けましょう。

(3) 病院のリサーチをする

彼氏の状態によってですが、あまり良くないのなら病院へ連れて行くことも考えましょう。
そこで、彼氏にかかりつけ医がない場合を想定して家から近い病院をリサーチします。
できるようなら病院へ電話をして混み具合や病状の説明などしておくと、すぐに行きやすくなります。
もし歩いていけないのならタクシーを利用する手もあるので、タクシー会社のリサーチも一緒にしておくといいでしょう。

2. 持って行こう!彼氏の看病の必須アイテム!


彼氏を看病するために必要なアイテムはあらかじめ購入しておきましょう。

(1) スポーツドリンク

体調を崩していると喉が渇いてもなかなか水分補給できなくなります。
スポーツドリンクは水分補給ができ、さらにのどごしがいいので彼氏もとても飲みやすいドリンクとなります。
多めに買ってきて彼氏の手が届くところに置くことでいつでも簡単に水分を摂れるようにしましょう。

(2) 冷却シート

もし熱がある場合は、彼氏はすでにアイスノンをして寝ているかもしれません。
アイスノンもしばらく経つと冷たくなくなってしまうので、代えのため冷却シートを持って行きましょう。
あなたがそばにいる間は冷たいタオルをおでこにおいて、こまめに取り替えることで対応し1人になった時に冷却シートを使ってもらうといいでしょう。

(3) ウェットシート

今は体を拭く専用のウェットシートがあるので、熱があり寝込んでいるようならたくさん汗をかくので活躍します。
自宅にあるタオルを使いながら、それが数少なくなったらウェットシートを使って体をキレイにしましょう。
こまめに体を拭くことで体調の回復も早くなるので、効果的なアイテムだと言えます。

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この記事を書いたライター

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