大人女子のためのWebメディア
検索
2018年12月25日更新

大晦日のイベントを気になる男性と過ごすための誘い方

気になる男性と大晦日のイベントで過ごすことができれば、一年の終わりを素敵に締めくくれるかもしれません。
相手を誘うための方法について紹介しますので、参考にしてみてください。

クリスマス後に誘ってみる

恋人がいない男性にとってはクリスマスは、寂しいものです。
大晦日も1人で過ごすのは寂しいという気持ちも高まってくるので、クリスマス後のタイミングでイベントに誘ってみると、OKしてもらえやすいです。
大掃除などで家にこもりがちになっている相手なら、イベントに誘われるのはとてもうれしく感じます。
「予定がない人同士で出かけない?」などと寂しさをアピールしてみるのも、誘いに乗りやすくなるでしょう。

イベントそのものをアピールする

「〇〇のイベントが面白いらしいよ」などと、イベント内容に興味を持たせることもおすすめの方法です。
花火やライブイベントなど、相手も楽しんでくれそうなイベントを選ぶと良いでしょう。
「このイベントに行きたいけど一人じゃ不安だから……」と相手を心配させるみると、乗ってくれるかもしれません。
年越しそばをダシにして誘ってみるのも、男性からするとデートよりもハードルが下がるので、応じてもらえる可能性が高くなります。
会場に近いお店を選んで帰りに寄るようにすると、気軽に2人でイベントを楽しめるでしょう。

ある程度仲が良ければストレートに

すでにある程度仲が良いのであれば、「一緒に大晦日に出かけない?」などとストレートに誘ってみるのが手っ取り早い方法かもしれません。
回りくどい言い方では伝わらない鈍感な男性には特に有効な方法です。
そもそも、大晦日に誘いたいと思うこと自体が、いい雰囲気であることの証拠ではないでしょうか。
他に好きな人がいる場合や、嫌われているわけではないのなら、イベントに誘われて嫌がることないでしょう。
失敗を恐れず、直球で気持ちを伝えることが重要です。


【この記事も読まれています】
ブックマーク LINEで送る

Grappsにいいね!して最新の情報を受け取ろう!

この記事を書いたライター

今話題の女性向けニュースをいち早くお届けします!公式SNSも更新中です☆ ・Grapps公式Facebookページ
アプリでGrappsが
サクサク読める♪

5000本以上の記事が読み放題♪悩める女性のバイブルGrappsを 電車の中でも移動中でも快適にチェックすることができます。