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2019年01月19日更新

一緒にいると悲しくなる男性の特徴とは?

一緒にいると悲しくなる男性の特徴とは?1画像結婚までを考えて付き合う男性を探す場合は、一緒にいて悲しくなる男性の特徴を覚えて避けるようにしましょう。

自分の話ばかりする

話を聞く意識が低く、自分の話をするばかりというタイプは、一緒にいると悲しくなる男性の特徴です。
仮に恋人関係になった際は、一方的に話をされるだけの状況が続くことになります。
興味のない話が長々と続いてしまうと、イライラが募る可能性があるので、付き合う前の段階で自分の話ばかりする男性とわかった場合は避けるようにしましょう。

何でも勝手に決めてしまう

物事の決断を相談なく、勝手にすることも一緒にいると悲しくなる男性の特徴の1つです。
たとえば、利用する飲食店だったり、旅行で訪れる観光地だったりなどは、男性が勝手に決めてしまうと女性の希望が全く反映されず、楽しめないことがあります。
美味しくない料理や興味のない観光地に訪れると後悔するので、何でも勝手に決めてしまう男性には注意が必要です。

自分の意見を言わない

自分の意見を言わず、女性に判断を求め過ぎる男性も一緒にいると悲しくなるでしょう。
飲食店を決める時や視聴する映画を選ぶ時など、男性自身の意見はなく、女性ばかりが決める形になってしまうと、結婚してからも同じ状況が続く可能性はあります。
そのため、きちんと自分の意見を言う男性を選ぶ方が、一緒にいて快適に過ごせます。

休日はダラダラと過ごすだけ

休日の過ごし方は人によって異なりますが、ダラダラと過ごす男性は避けることをおすすめします。
疲れが溜まっているなら仕方ないですが、外出するのが面倒でダラダラと過ごしている男性と付き合ってしまうと、家でデートする回数が多くなります。
色々な場所に訪れて思い出を作りたいと考えているなら、休日は外出する機会が多い男性を選んだ方が充実した日々を送れるでしょう。


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この記事を書いたライター

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