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2019年01月21日更新

もう「ワガママ」だと言われない!上手な甘え方とは!?

もう「ワガママ」だと言われない!上手な甘え方とは!?

彼氏に甘えたいと思っている方も多いでしょう。今回は、ワガママだと言われない、上手な甘え方をご紹介していきます。

彼氏の状況を考える

彼氏に甘えたいからといって、彼氏の状況も考えずにあれこれ言っていたら、ワガママだと言われてしまうでしょう。例えば、声が聞きたくなって電話を掛けようと思った時、それが真夜中だったり、彼の仕事中だったりしたら、とても迷惑になってしまいますよね。

可愛いと思ってもらうためには、彼が置かれている状況をよく考えてから甘えることです。自分の気持ちだけを優先することがないように気を付けましょう。また、甘える時は愛嬌を忘れないようにしてくださいね。恥ずかしがらず、彼しか知らないあなたの姿を見せてあげましょう。

無理なことは言わない

無理なことは言わない

彼氏に対してちょっとワガママを言ってみる程度なら可愛いと思ってもらえるでしょう。しかし、ものすごく高いものをおねだりしたり、夜中でも関係なく会いに来てほしいといった、度が過ぎるお願いは、下手をすれば二人の関係を壊してしまうかもしれません。彼氏が手の届く範囲で、快く叶えてあげられるようなお願いをするようにしましょう。

また、甘えようと思ってした行動が彼に受け入れてもらえなかったとしても、そのイライラをぶつけたりしないように気を付けてくださいね。

当たり前だと思わない

甘えさせてくれる彼氏の存在を当たり前だと思ってしまうと、彼氏にも不満がたまってしまいます。彼氏が優しくしてくれているからといって気を抜いていては、だんだんその大切さに気付けなくなってしまい、知らないうちにワガママを言い過ぎてしまうかもしれませんよ。何かをしてくれた時には感謝の言葉を忘れないようにしたり、たまには彼氏を甘えさせてあげるなど、バランスを取るようにしましょう。


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この記事を書いたライター

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