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2019年03月18日更新

ついつい構いたくなる「女性からの構ってLINE」とは?

ついつい構いたくなる「女性からの構ってLINE」とは?

恋人や友人など異性とLINEでやり取りをする際、構ってほしいけれどうざいと思われたくないですよね。今回は相手がついつい構いたくなる「女性からの構ってLINE」をいくつか紹介します。

「会いたいな」と会いたい気持ちをアピールしてみる

男性は自分の気持ちを素直に伝えてくれる女性を、思わず「可愛い」と思ってしまう部分があります。そんな男性の単純な気持ちを利用して「会いたい」と素直に伝えてみると反応してくれるかもしれませんし、男性側も同じ気持ちだったら恋愛面で関係が発展するかもしれません。
ただし毎日「会いたい」とアピールされてしまうと可愛いと思っていた気持ちがだんだんうざいに変わってくる可能性があるので、多用には要注意です。また男性側が忙しいのにこのような構ってLINEをしてしまうと、うざいどころかイラっとされてしまうこともあります。このため、使う頻度とタイミングを見極めることが効果的な構ってLINEだと言えます。

「眠れない」と夜遅い時間にアピールしてみる

夜遅い時間にLINEでやり取りをしていて、もう少し構ってほしい・もう少し話をしたいという時に使えるのが「眠れない」という構ってLINEです。これは事前にやり取りをしていなくても、夜遅い時間に「眠れないから付き合って」と訴えてみるのもありですよね。
遅い時間であっても男性の生活スタイルによってはLINEであれば付き合ってくれるという人もいますし、自分を頼ってくれていると喜んで相手をしてくれる人もいます。もちろん構ってくれるからと言って長くやり取りをするのは相手に迷惑になるので注意が必要ですが、男性が自分の我儘にどの程度付き合ってくれるのか試す意味でも効果的です。
ちなみにこちらも多用するとうざいと思われがちで、次の日が早い人や夜早く寝る人には逆効果になってしまいます。

素直に「構って」と訴えてみるのもあり

なかなかうまく「構ってLINE」ができないという人は、ストレートに「構って」とアピールしてみるのもおすすめです。
女性からすると「うざいと思われるのではないか」と戸惑ってしまう人も少なくありませんが、男性側からするとストレートな訴えは意外とかわいいと受け取ってもらえます。そのため何だかんだと付き合ってくれる人が多いですし、構ってほしいと思われていることに少なからず好意を感じてくれているようです。
ただこちらももちろんタイミングが悪いと逆効果になってしまいがちなので、相手が忙しくないタイミングや時期を見た方がいいですよね。

言葉ではなくスタンプを使ってみるのもおすすめ

ほかにも言葉で構ってほしいとLINEするだけではなく、スタンプを活用してアピールする方法があります。
スタンプはなかなか言葉にできないものや言葉で表現しにくいものをイラストでアピールすることができるため、言葉にすると面倒くさいと思われる内容もスタンプにするとくすっと笑えてしまう場合が多いですよね。そのため言葉だとうざいと思われてしまうかもしれない構ってほしい気持ちは、ちょっと変わったスタンプや癒し系のスタンプで表現してみるのも効果的です。
特に変わったスタンプを利用すると、「それ何?」と相手も思わず反応してしまうかもしれません。


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この記事を書いたライター

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