大人女子のためのWebメディア
検索
2019年11月09日更新

「この子とのLINEは楽しいな」と思わせ、続くLINEをする裏技4つ

「この子とのLINEは楽しいな」と思わせ、続くLINEをする裏技4つ

彼とLINEを続けたい!と思っているあなた!
好きな人とのLINEはドキドキして楽しいですよね。
でも、彼とのLINEが切れてしまうと、悲しくなってしまいますよね。


彼とのLINEを続けるコツは“彼が楽しいLINEをする”ことですので、一番は内容です。
しかし、それは意識や理性がある時のこと。


実は、無意識に彼が「LINEしていて楽しい!」と思ってしまう裏技があります。
彼にとって面白いLINEをするのは、なかなか身につけるのに時間がかかると思いますが、この裏技はすぐにできますよ!
面白いLINEができるようになるまでの最初の一歩や、最後の詰めとして、やってみて下さい。

1. アイコン写真は右を向いた自分

「この子とのLINEは楽しいな」と思わせ、続くLINEをする裏技4つ/セルフィー

LINEのアイコンって、LINE中に何度も表示されそこから吹き出しが出るため、「この写真と話している」という感覚が強いです。
なので、暗い写真や真っ黒なアイコンを使うと、彼はネガティブな気持ちになりますし、華など物のアイコンでは、物と話しているような気分になります。

 

また、複数人いるアイコンは、誰と話しているか分からないので、“あなたと”話している印象が薄れてしまいます。
なので、自分のみ写ったアイコンにしましょう。

 

また、向かって右向きの自分を使うと、彼のLINE上では彼の方を向いて話しているように見えます。
自分を向いて話していると、親身になってくれている印象になり、好感度が上がりますよ。
見ていて楽しくなる印象の写真を使いましょう!

2. 1スクロール1スタンプ

男性はスクロールが多いLINEは、面倒くさいと感じます。
というのも、スクロールしながら返信を考えるのが面倒なのです。

 


そして、その状況になりやすいのは、スタンプを複数送った場合です。
スタンプを送ることは、表情が伝わるので、親近感を感じるのですが、2つ入れると面倒くささが大きくなります。
そこで、スクロールがないように、一つのスタンプがスクロールをして消えるまで、お互いの他のスタンプが出てこない、それ以下の量にすることです。


ネタでスタンプでお互い会話する時以外は、効果的なスタンプの使い方をしましょう。

【この記事も読まれています】

ブックマーク LINEで送る

この記事を書いたライター

ライタープロフィール:18歳まで「男・女・かずさん」と、女に見られなかったのに、一目惚れ、略奪告白、セフレから昇格、2回告白失敗から逆転、7年片想いの成就、結婚願望なし彼氏からプロポーズなど、大逆転した経験から執筆中。 いつも友達止まりな女性向けに、愛される女になる方法を発信中。ブログ:「男友達と付き合う方法」、Twitter:@NO_kiraware、Instagram:be_attractive_girls