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2019年11月27日更新

「私ってどっち!?」本命とセフレを決定づける言動

「私ってどっち!?」本命とセフレを決定づける言動

もし自分が今、「本命」なのか「セフレ」なのか分からない彼がいるのであれば、このコラムを読んでください!そして、できれば次に会った時にでも確認してみてください。女性の経験者からの貴重な証言を元に、「本命」と「セフレ」を決定づける言動をいくつかご紹介いたします!

「セフレにはわざわざ日曜日に会わない」

Sさんの証言からまとめました。Sさんのセフレはだいたい週一くらいの頻度でSさんの家に会いに来ていたようです。
でもほとんどが平日の夜。そんなある日、土曜日の夜に酔っぱらって終電をなくした彼がSさんの家に来たそうです。


Sさんは喜びました。泊まっていくんだから会社が休みの日曜日は一緒にどこかへデートに行けるかもしれないと。しかし、それを彼に伝えたら「家で仕事があるから行けない」と断られたそう。
それ以降も数ヶ月関係は続いたらしいのですが、結局どこにも連れて行ってもらえず関係は終わったのだとか。
セフレはあくまで体だけの関係。わざわざ日曜日には会わないわけです。

「家を出たあともすぐにメールがくる」

一晩アツアツな夜を過ごしたとしても、翌日お互い仕事があるため帰宅しますよね?見極めポイントはそのあとにあります。

Mさんの証言をご紹介いたしましょう。バイバイしても数時間以内に必ず彼から連絡があるような恋愛をしている時は、だいたい本命として見られているのだとか。体が離れても心は繋がっているということを伝えてくれると女性はほっとしますよね。
セフレの場合は、そのような連絡がいっさいなし。「会いたい時にだけ連絡がくるはず」だそうです。

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この記事を書いたライター

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