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2020年01月11日更新

エッチの断り方!こう言われたら男性は手が出せない!

エッチの断り方 こう言われたら男性は手が出せない

男性とのお付き合いで避けては通れないセックス。
でも「今日はしたくない」などと思う日もあるはず。
そんなときはどんな「断り方」をすればいいのか、男性からして「こう言われたらどうしようもない…」と思えるような「上手なセックスの断り方」を紹介します。

体調不良を言い訳にする

まあ1つ目は、多くの女性がやっていると思われる断り方、「体調不良」です。
本当は「気分がのらない」というのも、「体調不良の1つ」であって問題ないような気がしますが…。
相手の体調ほど分かりにくいものはありません。
「嘘だろ」などと言ってしまえば、一発で思いやりのない人間の烙印を押されてしまいますから、相手の男性も慎重にならざるをえません。
相手の男性が優しければ優しいほどに効果のある断り方といえます。
ただし、この断り方の難点は仮病の嘘を吐いて心が痛むこと。
本当に体調不良でセックスを断るのであれば罪悪感はないですが、「気分が乗らない」という理由のために「体調不良だからしたくない」と言って、男性から思った以上に心配された場合は罪悪感を感じてしまいます。
理想は「お互いのどちらかが気分が乗らないときはセックスをしない」という取り決めをしておくのが1番ですね。

「生理来ちゃった」と言われると、男性はもう何も言えない

これを言われると男性としてはもう手も足も出ません。
男性は「そうですか、わかりました」と言うしかないため、ある意味究極の断り方です。
ただし、男性がアナタの生理の時期やらに関して詳しいとバレる可能性あるため、その点は注意が必要です。
なかには「生理でもしたい!」と言ってくる男性もいるかもしれませんが、生理中のセックスは感染症などにかかるリスク上がるため、控えたほうがいいことを説明すれば、納得してくれるのではないでしょうか。

「セックスするのはお互いがしたいときだけ」と決めておく

前述した断り方をすれば、相手の男性は仕方ないと思ってくれるかもしれませんが、いずれにしてもアナタが罪悪感を感じてしまうかもしれません。
理想は「お互いのどちらかが気分が乗らないときはセックスをしない」という取り決めをあらかじめ彼としておくことです。
男性にも「なんかセックスしたくない、疲れた」という場合もありますから、男性としても別段困った取り決めではないわけです。
パートナーとして一緒に過ごすのであれば、セックスに関する問題は付き物ですから、むしろしっかりと話し合っておくべきことではないでしょうか。
もちろん「相手がしたいと思ったら、自分はしたくなくても、応じてあげる」という方々もいますから、そこはカップルによって違いがあっても問題ありません。


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この記事を書いたライター

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