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2019年12月10日更新

気をつけて!セフレ候補にされる女性の特徴4選

トラウマを抱えている

性行為だけを目的としている友達=セフレ。男性からセフレ候補の対象にされてしまうと、いろいろな面倒が起こるかもしれません。この記事では、セフレ候補にされてしまう危険な女性の特徴をご紹介します。

1. 元カレと連絡を取り続けている

セフレになりがちな相手の一人といえば元カレです。セックスをしたことのある相手なうえに、どのような男性なのかある程度わかっているため、安心感がもてるのです。大した理由もなく元カレと連絡を取り続けていると、なにかの拍子で会うことになるかもしれません。

そして、酔った勢いや寂しさから気づけばホテルへ……なんて展開に。連絡を取り続けること自体、元カレに「もしかしたらまだ俺を好きかも?」と期待させてしまう可能性があります。「復縁は嫌だけれど、性欲解消相手としていいかも!」と思われてしまったら大変です。

 2. セフレをもつ友達がいる

あなた自身がセフレNG派の女性だったとしても、あなたの友達にセフレをもつ人がいれば、同類とみなされることもあります。そうなると、「固そうに見えてもセフレをもつ友達がいるんだから、案外あっさりとセフレになってくれるかも!」なんて勘違いをされるかもしれません。

セフレをもつ友達は縁を切ったほうがいいとまではいいませんが、あなた自身にセフレを作る気がないのなら、同類とみなされないように気をつける必要はあるでしょう。

 3. 自分よりも相手を優先する

セフレは都合のいい女がなりやすいものです。都合のいい女の特徴としては、自分よりも相手を優先することが挙げられるでしょう。相手に合わせたり気を使ったりすることは決して悪いことではありません。しかし、それも限度があるというもの。

もともと予定していた自分のスケジュールを無理して変えたり急な呼び出しに答えたりするようにしていると、いつしか都合のいい女と思われ、セフレまで進展していくかも。相手を優先してしまう人は押しに弱いところもあるため、気をつけてください。

 4. 終電間際まで飲んでいても平気

終電を逃した結果、飲み歩いて泥酔したりホテルへ入ったりしてセフレの関係がスタートする場合もあるでしょう。一部の男性は「終電を逃す=セックスOK」と解釈します。そうなると、終電間際まで一緒に外出してくれる女性はセフレにできると思われやすいのです。

例え一夜限りで終わったとしても、1度セックスしてしまったことでセックスへのハードルが下がってしまいます。同じ男性とまた一夜を過ごす可能性が上がってしまうはずです。終電の時間には気をつけて、さっさと解散するのも期待をもたせないコツですよ。

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この記事を書いたライター

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