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2019年12月21日更新

教えて!上手な「キスマーク」の付け方

上手なキスマークの付け方

大好きな彼を他の女性に取られたくない!そんなとき、思いつくのが “恋人アリの証=キスマーク” ですよね。パッと見てすぐに分かる首筋や胸元、見えそうで見えない太もも、こっそり残す背中へのキスマーク。

でも、キスマークを付けようと思ったけど、うまくいかなかった……なんて女性も少なくないのでは?そこで今回は、「上手なキスマークの付け方」をこっそりお教えします。

1. 口をキュとすぼませる

キレイなキスマークを付けるポイントは、できるだけ口をすぼませて吸引力を上げること!「う」と声に出したときの口をイメージして、彼の素肌に唇を密着させましょう。

このとき、肌と唇の間にすき間ができてしまうと、どんなに強く吸っても跡がつきません。掃除機になった気分で、いつものキスよりも唇をギュッと押し付けて息を吸いこんでみてくださいね。

2. 何度も同じところを吸う

肺活量のない女性が、たった1度の吸引でキレイなキスマークを付けるのは難しいもの。息を吸いこんでいたら、息苦しくなってきて「やっぱり無理!」とギブアップしてしまった女性も多いのでは?

そんなときは、1回で跡が残るように頑張るのではなく、数回に分けてゆっくり息を吸いこむようにしてみて!唇を離さなければ、キスマークの形が崩れる心配もありませんよ。

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この記事を書いたライター

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