大人女子のためのWebメディア
検索
2019年12月21日更新

教えて!上手な「キスマーク」の付け方

3. ペロっと舐める

口をすぼませて同じところを繰り返し吸っても、なかなかキスマークが付かない!それは肌と唇がうまく密着していないからかもしれません。

彼の肌にしっかり吸い付くためにも、キスマークを付ける前にペロッと舐めて素肌を濡らしておきましょう。たったコレだけで、ビックリするくらいキレイなキスマークを残すことができます。

特に皮膚が厚くてキスマークが付きにくいパーツは、素肌も唇も“吸盤”のようにしっとり濡れた状態を心がけるのがポイントですよ。

【番外編】キスマークの消し方

浮気防止に繋がるキスマークですが、相手の同意が取れていない状態でマーキングをすると、傷害罪に当たることも…!

また、愛情表現とはいえ、社会人になると首元にキスマークがある状態では人間性を疑われてしまうこともありますよね。キスマークを付ける前には、必ず相手に「付けてもいい?」と一声かけるようにしましょう。

「OKしたけど、翌日になったら目立ってきて気になる!」

そんなときは、応急処置として絆創膏や湿布、虫刺されのシールを貼ったり、ファンデーションやコンシーラーを塗って、そっとカモフラージュ!

熱い蒸しタオルやお風呂で血液の循環を促したり、血行を良くするクリームやレモン果汁、馬油成分の入ったクリームを使用して、根本的ケアをしておきましょう。3日もすれば、周りの目が気にならなくなる程度にキスマークは薄れてくるはずですよ。

【この記事も読まれています】

ブックマーク LINEで送る

この記事を書いたライター

性の悩みやナイトライフについて紹介していくGrapps公式アカウントです。
アプリでGrappsが
サクサク読める♪

5000本以上の記事が読み放題♪悩める女性のバイブルGrappsを 電車の中でも移動中でも快適にチェックすることができます。