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2020年02月10日更新

え!そうなの…?!セカンドバージン女性への意外な男性の本音

え!そうなの…?!セカンドバージン女性への意外な男性の本音

セカンドバージンの女性を男性はどのように感じているのでしょうか。男性の意外な本音に迫ってみましょう。

嬉しいと感じる男性が多い

セカンドバージンというのは、処女を捨ててからしばらくの間誰ともセックスをしてこなかった状態の女性に対して使われる言葉です。セカンドバージンを捨てる女性は、自分がどう思われているのかとても気になるものです。処女ではないものの、ご無沙汰過ぎてどう振る舞えばいいのか分からないのが本音であり、男性に面倒をかけてしまうのではないか、嫌われてしまうのではないかと不安になっています。実際のところ、男性はどのように考えているのでしょうか。

多くの男性は自分が好きになった女性がセカンドバージンだととても嬉しいと思うようです。自分以外の男性がいたことをあまり感じなくて済むという意見や、処女を相手にしているような緊張感があり自分のものになるような感覚がたまらないと言う声もありますので、セカンドバージンで恥ずかしいと悩んでいた女性はあまり気にしなくていいようです。

面倒だと感じる男性もいる

セカンドバージンだと告げられて面倒だと感じる男性もいるようです。ただし、このような意見は少数派であり、ほとんどの男性は嬉しいと感じています。面倒だと感じる男性は、愛撫をしっかりしなくちゃいけないことや、相手の反応をいちいち確認しなくてはいけないことが面倒だと感じているのであって、セカンドバージンの女性が嫌いになったわけではありません。スムーズな流れがないことに対して抵抗感があるだけであり、さっさと終わらせたいと感じてしまう男性もいるのです。

セカンドバージンの女性の場合、手こずってしまうケースもあり、早く繋がりたいと思う男性にとってはやきもきするような感情があるのでしょう。しかしながら、一度うまくいけば問題なく行為をすることができるのですから、面倒くさがらずに対応してほしいものです。

自分も童貞になったかのような反応も

セカンドバージンの女性を抱くという行為に対して、異常に緊張してしまうという男性も少なくありません。童貞を捨てた時のような緊張感があり、相手を傷つけてしまうのではないかと不安になったという人もいます。処女ではないとは言え、配慮は必須です。

相手を思いやることを優先し過ぎてしまい、男性自身が萎えてしまうケースも少なくありません。これはセカンドバージンの女性に対して興奮しないというわけではなく、極度の緊張の為そうなってしまったと言えます。まるで初めてセックスをするような緊張があると言う男性も少なくないのです。


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