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2020年05月11日更新

キスの時いつも目を閉じてない?ドキッとさせるキステク4つ

キスの時いつも目を閉じてない?ドキッとさせるキステク4つ

彼とキスをするとき、目を閉じていませんか?最初のころはそれでいいかもしれませんが、ずっと同じキスだとマンネリ化して相手が飽きてしまうかもしれません。そこで、相手をドキッとさせるようなキステクを4つ紹介します。

少し焦らしてみる

恋には駆け引きが大事ですよね。キスも同じで、ただ唇にキスするだけでは段々つまらなくなるかもしれません。いきなり唇にキスせずに頬など少し逸らしたところへのキスからしてみましょう。そこから少しずつ口に向かってキスを何回かしてみます。そうして少し焦らしてから唇にキスをしてみましょう。そうすることによって、じれったい気持ちから互いにより興奮し、もっとキスが楽しくなるかもしれません。

手を添えて愛情表現

キスするのは口ですが、その時に手はどうしていますか?手持ち無沙汰になっているようなら、相手の胸を触ってみたり、首をなでたり、手を握ってみたりしてみてはどうでしょうか。

最初は本当に少しからでいいでしょう。また、激しいボディタッチは相手に「落ち着きがないな…」なんて思われてしまうかもしれません。さりげないボディタッチで十分です。ゆっくりと愛情表現してみましょう。

少し目を開けて

キスするとき目を閉じてしまうのは、慣れていなかったり目線に困ってしまったりするからということもあるかもしれません。途中でうっすらと目を開けてみたり、寸前まで目を開けてみたりしてみましょう。

そうやって少しだけ目を開けることもキステクです。特に男性は目を開けていることが多いので、目線を合わせたり上目遣いにしたりすると、より盛り上がって楽しいキスができるでしょう。

照れてみる

まだまだキスに慣れていないと恥ずかしかったり照れたりする気持ちがある人もいるでしょう。その気持ちを素直に、分かりやすく出してみてはどうでしょうか。「照れている」「恥ずかしい」と口に出してみてください。

特に普段サバサバしている女性が顔を真っ赤にするなどして照れてみると、相手はキュンとくるかもしれません。キスに慣れてきてからでも、今挙げたキステクを使ったりちょっと違うシチュエーションでキスをしてみれば照れてみてもおかしくはないでしょう。

ディープキスだけがキステクじゃない

優しく唇を触れ合わせるだけのソフトキスと舌を使った濃厚なディープキスがあることはよく知られていますが、それだけがキステクではありません。大きく4つに分けて挙げてみましたが、他にも方法があります。自分なりのキス、自分なりの愛情表現で、相手に愛していることを伝えてみましょう!


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