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2020年05月22日更新

その断り方で大丈夫?愛され彼女の上手なエッチの断り方

その断り方で大丈夫?愛され彼女の上手な断り方とは

彼にエッチに誘われたものの、今日はどうしても断りたい…という気分のときってありますよね。ただし、断り方によっては彼が不機嫌になってしまったり、それ以降誘われなくなってしまったりと、エッチはうまく断らないと二人の関係を壊してしまうことになりかねません。彼氏に愛される彼女のまま、上手にエッチの誘いを断るにはどうすれば良いのでしょうか。

「今度いっぱいしてほしいな」と可愛く断る

エッチを断るときに先の約束をすると、彼に誘われたこと自体は喜んでいることを伝えることができます。そのため、「今度いっぱいしてほしいな」と言って可愛く断れば、次にいっぱいするという未来への期待から、彼も嫌な気はしません。

 

基本的にエッチを断られると男性は気持ちが萎えてしまいます。断られた=自分とはしたくないのでは…=嫌われた?!と否定的な考えにも陥ってしまうのです。しかし、そこで先の話をすれば彼の目線は未来へと向くので、不満が減って気が紛れるんですね。「次いっぱいできるならいいか」と思わせることで、彼女への印象もさげずにすみます。むしろ「可愛い奴め」と思ってもらえるでしょう。

「まだダメでしょう?」と焦らすように断る

「まだダメでしょう?」と言って焦らすように断る方法も、彼に不満を抱かせないエッチの断り方。ペットに待てをするようなイメージですね。彼の方が年下だったり、甘えん坊なタイプの男性のときはこの断り方が効果的。焦らされたことでより興奮が高まるからです。

 

「まだ」と言うことで、我慢したらいずれエッチしてもらえることを示唆するので、彼は大人しく待つ姿勢をとるはず。そこで「夜になってからね」「明日まで待ってね」などと言えば、断られた事実よりもエッチができるそのときに意識がいくので、嫌な気持ちにならずにその場は引きさがってくれるでしょう。

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この記事を書いたライター

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