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2020年07月19日更新

復縁や〜めた!元彼がどうでも良くなった5つの瞬間

復縁や〜めた!元彼がどうでも良くなった5つの瞬間

彼氏との別れって辛いですよね。
大抵の女性は、別れた直後「もう一度やり直したい」と復縁を考えると思います。「こんな辛い日々がいつまで続くの?」と落ち込みますが、そんな気分がある時ふと途切れる瞬間があるといいます。
「元彼…あ〜もうどうでもいいや!」と吹っ切れる瞬間。
それは一体どんな時なのでしょうか?

自分と付き会っていた頃より見た目が衰えた瞬間

自分と付き合っていた頃よりも、元彼が格好悪い姿に変わっていると気持ちがすっと冷めるみたいです。
例えば、付き合っていた頃よりも太っていたとか、髪の毛が薄くなり見るも無残な状態になっていたとか。
中には、美容室でのカットが似合わずそれだけで気持ちが冷めたという女性もいるみたい。
思い出は時間が経つ中で美化されるので、好きな人が自分の思い描いていた人じゃなくなっている場合、「復縁なんてどうでもいいや」とスグに気持ちを切り替えられるのかもしれません。

結婚が出来ない状態だと知った瞬間

アラサーは彼氏ができると「この彼氏が最後の彼氏」とどこかで決めて、結婚を目標にお付き合いをする事があると思います。
そんな時に別れを切り出されると「また1から結婚相手を探さなければ」と余計に元彼に対して執着心が強くなることもありますよね。
でも、元彼が絶対に結婚できない状態だと知った場合、気持ちはすっと冷めてくれるみたいですよ。
例えば、大手で安定している会社に勤めていたのに、やりたい事があるからと仕事を辞めてバイトをしながら勉強を始めたというような状況の彼では、いくら復縁をしても結婚はまだまだ先になりそうと予想ができますよね。
先が無いお付き合いなら新しい人を探したほうがいいかも!と復縁したい気持ちがなくなるみたいです。

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この記事を書いたライター

恋愛経験豊富な恋愛ライター。元々容姿にコンプレックスがあったものの、どのようにすれば男性に好かれるかを学び続けた結果男性を虜にする恋愛テクニックをマスターする事に成功。自分に自信が持てず、恋愛に臆病になる大人女子に向けに心を充実させる恋愛の極意を配信していきます。