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結婚が遠のくかも?30代女性がセフレを続けるデメリット

彼氏以外にセフレがいる、もしくは彼氏はいなけどセフレはいるという人は案外多いです。お互い都合良く関われるセフレは決して悪いことばかりではありません。

しかしながら、30代でセフレを続けていると、結婚が遠のくなどデメリットがあるかもしれません。今回は、30代女性がセフレを続けるデメリットをご紹介します。どうしてセフレを続けると良くないことがあるのでしょうか。

今の生活に満足してしまう

セフレがいると好きなときにエッチができますし、寂しい気持ちにもなりにくいです。それ自体は決して悪いことではないのですが、今の生活に満足してしまってそれ以上を望まなくなるというデメリットがあります。

恋人と違い、セフレはいつまでもいるとは限りません。相手の結婚を機に関係が終わるということもあります。セフレがいなくなった途端にどうしていいかわからなくなって途方に暮れるというリスクもあるのです。

セフレがいることで、今の生活に満足して、残りの人生をずっと一緒にいてくれるパートナーを探さなくなるというデメリットがあるわけです。

彼氏が面倒に感じる

セフレは恋人関係とは異なり縛られることがありません。他の異性と遊ぶのも自由、会う会わないも自由です。

しかし、恋人関係はそうはいきません。他の異性と遊ぶと浮気になりますし、自分勝手な行動を続けていたら彼氏と喧嘩になってしまうでしょう。好き勝手なエッチもしづらいです。

普通なら好きという気持ちが勝って、そのような縛りも乗り越えることができます。しかしセフレに慣れきってしまうと、面倒臭さの方が勝ってしまい「彼氏がいなくてもいいかな」と思ってしまうようになるのです。今彼氏がいる人も、彼氏よりもセフレの方が楽だなと思うようになってしまいます。

今後一人で生きていくなら問題ありませんが、いずれ結婚したい人にとってはデメリットであると言えるでしょう。

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この記事を書いたライター

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