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話すのが苦手なら視線でアピール!話さなくても好意が伝わる目ヂカラの作り方

話すのが苦手なら視線でアピール!話さなくても好意が伝わる目ヂカラの作り方

話すのが苦手で、なかなか会話では自分の気持ちを伝えられない…という人もいますよね。恋愛をするに当たって会話でコミュニケーションがとれないと進展が遅くなるので、コミュ障だと悩む女子は多いでしょう。しかし、コミュニケーションは言葉だけではなく表情でもとることはできるんですよ!女性のモテ武器としても使われる「目ヂカラ」を使って、好意を伝えられるようになりましょう。

表情の中で最も使えるのは「目」

言葉で伝えられなくても、その人の表情を見れば喜怒哀楽はわかることがありますよね。好意を持っている人と一緒なら自然に笑顔になり、表情豊かになるのが普通です。反対に、相手に特に好意がなく、あまり興味がない場合には表情は変化せず、真顔になるだけでなくそもそも視線すら合わせないこともあります。

 

このように自然と自分が使っている表情や動きを意識して上手にコントロールすれば、気になる彼に好意があると感じとってもらうことが可能です。特に、表情の中でも大事になってくるのが「目」の力。会話をするときにも相手の様子をうかがうときにもまずは目を見る人が多いので、必然ともいえますよね。だからこそ、目ヂカラをうまく使えば相手に好意を伝えることができるのです。

目ヂカラを使うときのコツ

目ヂカラで好意を伝えたいときに重要なのは、力という言葉に惑わされないことです。目ヂカラといっても、目に力を込めて相手を見れば好意が伝わるわけではないので要注意。むしろにらまれてしまって怖いと思われてしまいかねません。嫌悪感を抱かれている、離れて欲しいと思っているなどと考えられてしまう場合もあるので、目に力を入れて相手をくれぐれも見ないようにしてくださいね。

気になる彼の前では、目はリラックスさせて自然な様子を意識。目ヂカラを使うときのコツは力ではなく「視線の振り方」だと理解しておきましょう。

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この記事を書いたライター

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