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2020年07月14日更新

「寂しい」は重い? かまってほしいときの明るいアピール方法

「寂しい」は重い?もっと明るく、かまってほしいことを伝える方法

かまってもらいたい時は思わず「寂しい」と言ってしまいたくなりますが、それでは彼氏も重く感じて引いてしまうかもしれません。今回は重くならずに明るくかまってほしいことを伝える方法をご紹介します。

彼氏のやってることについて尋ねる

かまってもらえていないという事は彼氏がなにか別のことに没頭しているケースが多いでしょう。そんな時はその彼氏が没頭していることについて質問してみるのが効果的です。例えば趣味やゲームであれば「今どんなことしてるの?」「どうやるの?」と聞いてみれば、彼氏は答えてくれる可能性が高いですし、自分の好きなことなので饒舌に語ってくれるはずです。

 

何かに没頭している間の彼氏は彼女が寂しそうだったり、かまって欲しそうだったりしても気づくことが難しいですが、会話をしていれば嫌でも彼女のことを意識することになります。「そういえばちょっと放ったらかしにしすぎてたかも」と気づいたり自省しやすくなるのです。そうなればひとまずそれまでやっていた事は一時停止して彼女にかまってくれるようになるかもしれません。

ポジティブに可愛いアピールをする

ほんの少しお化粧をしてみたり可愛い服を着てみたりして、私可愛いでしょ!と彼氏にアピールするのも効果的です。彼の琴線に触れることができれば「すごく可愛い!」と褒めてもらえる事もありますし、かまってもらえる可能性が高いです。

 

ここで重要なポイントとして、決して「可愛い?」と問いかけるような言い方をしてはいけないことです。この問われ方では何か迫られているようで重く感じてしまい、彼氏は気軽に返事が出来ませんしストレスを感じます。

それよりも「可愛いでしょ!」と自己完結気味にアピールした方が「そうだね」と気軽に同意しやすいですし、自分のリアクションを待たれている感じもしないため彼氏も圧迫感を感じにくくリラックスしたままでいられるのです。

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