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2020年10月23日更新

マンネリ回避!馴れ合いカップルになりたくないなら試したい予防策4つ

馴れ合いカップルになりたくないなら試したい予防策4つ

恋愛というのは、時がたてばたつほど刺激や新鮮味が薄くなり、馴れ合いの関係になりやすいです。馴れ合いをどう乗り切るかが、結婚まで行くか、別れを選ぶかの分かれ道。今回は、馴れ合いカップルの予防策4選を紹介します。

愛情表現をしっかりする

長く付き合っていると、黙っていてもお互いのことをよくわかっているからと、愛情表現をしなくなってしまうことがあります。また、「面と向かって伝えるのが恥ずかしい」と、照れによって愛情表現ができない人もいるでしょう。

付き合って何年たってもラブラブなカップルの特徴に、「愛情表現が多い」というものがあります。愛情表現をすることでお互いの愛を確かめ合い、カップルの絆を深めていくのです。

愛情表現がないほど友達のような関係になりやすいので、愛情の出し惜しみをせず、彼のことが大好きならば「今でもあなたのことが好き」とはっきり相手に伝えましょう。

自分磨きをしてより魅力的な女性を目指す

好きな人と付き合うのは大変で、好きな人と付き合えることになった瞬間は大きな達成感を感じることができます。しかし、恋愛ではカップルになることがゴールではありません。

相手をドキドキさせ、ラブラブでいるためには自分磨きをしてより魅力的な女性を目指す必要があります。色々なファッションに挑戦したり、理想的な体型を手に入れたり、女性らしさを高めたりなどしてみましょう。

お互いに相手に好きになってもらう努力をすることで刺激が生まれ、馴れ合いのような関係になるのを防ぐことができます。

感謝の気持ちを言葉にして伝える

人から何かしてもらった時は感謝の言葉を伝えるのがマナーですが、馴れ合いの関係になると、「言わなくてもわかってくれるよね」と、気持ちを伝えなくなってしまうことがあります。

「親しい仲にも礼儀あり」と言いますが、感謝の言葉を伝えることで、お互いを尊重し合あい、付き合い始めのような新鮮な関係を続けることができます。「今日はデートしてくれてありがとう」と、どれだけ付き合いが長くなっても、笑顔で感謝の言葉を彼に伝えるようにしましょう。

別々に過ごす時間を作る

いつもと同じ時間や場所で会って、同じような内容の会話を繰り返していると、どうしてもマンネリ化しがちです。そんな時は一度別々に行動し、違う体験をしてみましょう。

そうすることで、新しい話のネタを見つけたり、相手の大切さを再確認できたりすることもあります。本当に相手のことを信頼していれば、別々に過ごしても平気ですし、それが理由で関係が壊れることはありません。

馴れ合いやマンネリを感じる場合は、一人で好きな所に出かけたり、友達と遊んだりしてみましょう。

馴れ合い予防をしよう

馴れ合いの関係は非常に居心地が良く、そんな関係が快適だと感じるカップルもいるでしょう。しかし、馴れ合いの関係になると徐々に身だしなみや話す内容に気をつかわなくなって、パートナーへのトキメキが薄れていきます。いつまでもドキドキできる恋愛をしたいならば、上記でご紹介した馴れ合い予防を試してみましょう。


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この記事を書いたライター

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