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初対面でピンときた!直感が働く相手とは

良くも悪くも直感!第一印象で恋愛対象に入れるべき異性とは

「はじめまして」のタイミングで何かしら感じるものがあったのなら、それもひとつの縁として考えてみましょう。その直感がどのようなものであれ、少し関係性を深めてみる意味はあるでしょう。

縁というもの

地球上に存在している人口の数を考えたときに、今こうして付き合いがある人達と出会い、仲良くできていることは、奇跡的な確率ですよね。そこを乗り越えて、お互いが好きになり、恋愛対象になるというのは、さらに低い確率になるのではないでしょうか。

出会う母数を増やせば確率は上がるのかもしれませんが、そこまで高くなるわけではありません。このように、出会えただけでも奇跡的な中でさらに初対面からピンとくる可能性はどのくらいの数字なのでしょうか。それが良い縁であればなおさらです。

実際に交際に発展するかしないかは別として、直感が働いたのであれば、もう少し深く知り合ってみる対象として見てみてもよいのではないでしょうか。

直感が当たるにしろ外れるにしろ

初対面でなにかピンときた、ということは、あなたが相手に対する何かを感じ取った、ということになるでしょう。それが良いものであれ、悪いものであれ、その時点で分からなくても、少し関係を深めてみるといいでしょう。

実際知り合ってから、さらに違う面が見えてきたときに、最初にピンと来たときと印象が変わっていることもあるでしょう。思っていたよりも残念だった、ということもあるでしょうが、逆も十分あり得ます。

出会う人全員にピンとくるわけではないのですから、自分の直感が働いた相手に対しては、最終的に当たっていたとしても、外れていたとしても、仲良くなっておいて損はないのではないでしょうか。

どうでもいい人にピンとはこない

そもそも、どうでもいい人であれば、出会った時点でピンとはこないでしょう。直感が働いた時点で、自分にとって何かしらの影響がある人だというように考えてもよいのではないでしょうか。

直感を感じた人が自分にどのような影響を与える人なのかなど、あまり深く考えすぎず、気軽に付き合ってみるところから始めてみると、気持ちも楽に付き合うことができるでしょう。もしかしたら思いがけないキーパーソンになるかもしれません。

ピンとくる人こない人

今まで知り合ってきた人のなかにピンときた人などいない、という人ももちろんいるでしょう。人によって直感の働き方は様々です。ですが、なんとなく一緒にいたい人や気が合う人など、自分にとっていい影響を与える人ならばなんとなくわかるものです。そのような人を逃さないように意識してみるとよいのではないでしょうか。


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この記事を書いたライター

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