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2021年01月28日更新

徹底検証!上手なキスと下手なキス、どこが違うの?

徹底検証!上手なキスと下手なキス、どこが違うの?

上手なキスをする人って、うっとりしてしまいますよね。
せっかくならキス上手になって相手を喜ばせたい!
キスの上手い下手は、テクニックだけではないようです。
今回は、そんなキスの違いを解説していきます。

1. キス前の雰囲気作りが上手

キスの準備段階である、ムード作り。
自分の欲求のままに、変なタイミングでキスしてしまったことありませんか?
上手いキスは、ムードを大切にすることから始まります。
落ち着いた雰囲気のなか、キス前の会話で2人の愛を確かめ合うことが大切です。

2. キス中の表情が違う

キス中に、目を開けて相手の顔を見たことはありますか?
相手がよそ見をしていたり、疲れた顔をしていたら萎えますよね。
「もうあなたのこと意外考えられません!」
…という表情でお互いの気持ちを高め合えるのが、上手いキスといえるでしょう。

3. 体全体でキスを楽しむ

キスが下手な人は、どうしても緊張してしまって体がカチコチに…。
相手の体勢がしんどくないか、気遣えるくらいの余裕を持ちたいですね。
キスが上手い人は、抱き寄せたり手を繋いだり、スムーズに体勢を変えることができるようです。

4. 相手のペースを考えることができる

夢中でキスして…もう興奮が抑えられない!
自分本位なキスは下手なキスと言えそうです。
相手の気持ちを考え、そのペースに合わせながらキスすることで2人の関係が深まっていくようです。

 

キスの最中は緊張や興奮で理性がふっとびますよね。
上手なキスと、下手なキスは相手を思いやる余裕が持てるかどうかで変わってきます。
相手の気持ちを考えながら、気持ちのいいキスにしたいですね。


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