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2021年03月02日更新

やっぱり負担?「電話したい」と言われたときに男性が思うこと

やっぱり負担?女性に「電話したい」と言われたときの男性心理

好きな人と電話で話すことは多いですか? 中には「自分から電話したいとは言いづらい…」という方もいるかもしれませんね。男性が電話したいと思っているのかどうか、気になりますよね。

そこで今回は、女性に「電話したい」と言われたときの男性心理をご紹介します。男性の気持ちを把握して、どうするのがいいのか考えてみましょう。

「毎日は負担」

毎日の電話は負担という男性心理です。彼女相手であっても、毎日話すのは体力的に厳しいと感じてしまうんですね。毎日でなくても、週5とか、数が多いと負担に感じることがあります。

もちろん人によってはむしろ毎日話したいという男性もいます。しかし、仕事で忙しいとか、あまり体力がない人だと、毎日話すのは負担だからやめたいと思うことが多いです。一人が好きなタイプの男性も、あまり多く話すのは困ると感じるでしょう。

男性に電話したいと言うこと自体はいいのですが、頻度を考えましょう。相手にどれくらいの頻度で電話するのがいいか聞いてみてもいいですね。男性の性格に合わせるのがポイントです。

「嬉しい」

女性に電話したいと言われて嬉しいと思う男性心理です。やはり女性から求められているのがわかりますから、多くの男性は嬉しいと感じるものです。一方的に男性が誘うだけだと、男性も不安になりますから。

また「声を聴きたい」とか「話して落ち着きたい」など言葉を変えて誘うのもいいでしょう。とにかく自分が男性を求めている感じを出せば、喜ばれることが多いです。相手の負担にならない程度に、甘えた感じを出して電話に誘うといいでしょう。

「何かあったのかなと心配」

普段あまり電話しない仲の場合、男性が女性を心配することがあります。求められて嬉しいという気持ちよりも、何かあったのではと考えて不安になるんですね。「わざわざ電話するんだから何かあるに違いない」と思うわけです。特に真面目な男性は相談事かと思って心配することが多いでしょう。

男性には何かあったわけではないと言って、ただ話したくなったと言うといいでしょう。そうすれば男性の不安もなくなり、ただかわいいなと思ってもらえます。


女性に「電話したい」と言われたとき、男性は「毎日は負担」、「嬉しい」、「心配」などと思います。状況によってネガティブにとらえられることもあるので気をつけましょう。

電話したいと言われること自体は嫌じゃないと思う男性は多いですから、相手とよく話して、負担にならない落としどころを見つけることが大事です。良かったら参考にしてみてくださいね!


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