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2021年03月11日更新

友情を壊さず断るには?友達の紹介が「タイプじゃなかった」ときの対処法

友情を壊さず断りたい…!友達の紹介が「タイプじゃなかった」ときの対処法

友達から男性を紹介してもらったときに「タイプじゃなかった」という理由で断ると、親友関係が崩れるのではないかと心配になりますよね。 では、紹介してくれた男性がタイプでなかったときは、どんなふうに対処すればよいのでしょうか。友情を壊さずに断る方法をご紹介しますね。

1回デートをしてから断る

仲のいい女友達であれば、あなたの好みをある程度は熟知していることでしょう。そんな女友達に紹介してもらった男性をすぐに拒絶してしまうのは、相手の男性だけでなく女友達に対しても失礼に映ってしまいます。

女友達は「この男性は○○ちゃん(あなた)にお似合いだろう」と思って紹介してくれているわけですから、タイプじゃなかったとしても、まずは連絡先を交換し、最低でも1回はデートをしてみましょう。

デートをしたうえで、「あの人と二人きりでいても、まったくときめかなかったんだよね」と言えば、女友達も納得してくれるはずです。

相手男性の言動を理由にして断る

男性のルックスを理由にして断るのは、人を外見だけで判断しているように思われてしまいますが、相手のしぐさや言動を理由に断るのは上手な対処法だといえます。

たとえば、お店に入るときに男性がそそくさと先に歩いて行ったのであれば、あとから友達に「私はレディファーストのできない男性が、どうしても苦手なんだよね」と言うことができます。また会話をしていて、話が合わないと思うことがあったのであれば、友達に「価値観が違くて、話が全然合わなかった」と言うこともできます。

相手の言動が自分の価値観とどうしても合わないことを理由にすれば、友達も「じゃあ、しょうがないか…」と思ってくれることでしょう。

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この記事を書いたライター

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