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「愛されてるなぁ…」彼女からの【好き】が伝わる瞬間3選

「愛されてるなぁ…」彼女からの【好き】が伝わる瞬間3選

好きな人から愛されている幸せって、ありますよね。また、相手から愛されていると感じると、自分も愛そうと積極的にもなるものです。そこで今回は、彼女からの「好き」が彼氏に伝わる瞬間を紹介していきます。いつまでも彼氏とラブラブでいるためにも、実感できる愛情を伝えていきましょう♡

1. 彼女から心配されたとき

仕事でミスをして落ち込んでいるときに、心配して励ましてもらったり、病気で寝込んでいるときに看病してもらったり…そんな弱っているシチュエーションでは、誰でも人の優しさが身に染みるものです。例え普段は強気な男性であっても、彼女から心配されると甘えやすくなります。そして、そのときに「俺って愛されているなぁ」としみじみ実感できるようにもなるのです。

 

彼が普段となんか様子が違うかも…と感じるときは、彼に寄り添ってあげるようにしましょう。普段と声のトーンを変えたり真剣な表情をしたりすることで、本気で心配していることが伝えられます。彼女からの愛情が実感できるだけでなく、「彼女のことをもっと大切にしなきゃ!」と思うきっかけにもなります。

2. 一生懸命料理を作ってくれたとき

彼女が自分のために一生懸命料理を作ってくれている姿を見ることで、男性は彼女からの愛情を感じることができます。料理をする男性も増えてきていますが、自分で料理することが好きな男性の場合であっても、やはり彼女の手料理は特別に感じます。それが自分の好きなメニューであれば、その嬉しさはなおさら!愛されていることの実感度は高いです。

 

料理が苦手という場合は、カレーなどの簡単なメニューでも男性は喜びますよ。自分のことを考えて、一生懸命作ってくれる彼女のその姿勢に愛情を感じるので、料理の出来はそこまで重要ではないのです。

3. ストレートな愛情表現をされたとき

男性は、女性に比べて鈍感だと言われています。そのため、遠回しな表現や伝え方では彼への愛がきちんと伝わっていない可能性もあります。

やはり、ストレートに「好き」「愛してるよ」などと気持ちを伝えられる方が、愛情は感じやすくなるのです。また、彼女からハグをしたり、積極的にスキンシップを取ったりする方法も、愛情を伝えるのにはダイレクトで効果的です。

 

特に、長い間付き合っているカップルの場合は、このようなストレートな愛情表現が減ってしまう傾向がありますよね。愛を再確認できるだけでなく、マンネリ化を打破できるようにもなるでしょう。

彼が「愛されてるなぁ…」と感じる瞬間を作り出して、もっと彼からも愛されちゃいましょう。


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