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2021年03月24日更新

「良い人そうだったのに…」誠実そうに見えて実はクズ男性の特徴と見分け方

「良い人そうだったのに…」誠実そうに見えて実はクズ男性の特徴と見分け方

世の中には2タイプの悪い男性がいます。

 

一つは、見るからにチャラそうで実際にチャラい人。

そしてもう一つは、見た目も発言も誠実そうなのに実際にはチャラい人。

見た目も中身もチャラい人には、『それでもオッケー!』な女性が集まりますが、見た目が誠実に見える人の場合には『誠実な人が良い!』という女性が集まります。

そのため、実はクズだった男性に傷付けられる女性は少なくないのです。

今回の記事では、『誠実な彼氏が欲しい』と考えている女性へ向けて、”誠実そうに見えて実はクズな男性”の特徴と見分け方をご紹介します。

ロマンチックなことを言いがち

最初に言っておきますが、”誠実そうに見えて実はクズな男性”って見分けるのがめちゃくちゃ難しいです。

だって見た目誠実そうだし、猫を被るのが上手い人も多いから、なかなか本性を見れないんですよね…

でもそんな実はクズ系の男性にも、ある程度の共通点があるのでお話ししていきます。

 

一つ目は、ロマンチックなこと言いがち、です。

例えば「可愛い」とか「付き合うなら〇〇さん(あなたの名前)みたいな人が良い」とか「(LINEで)昨日は〇〇さんの夢見ちゃったとかそういったことをサラッと言える人は結構怪しいです。

だって本当に誠実な人だったら女性に対してポンポンそんな言葉言わないですから。

見た目が誠実そうな男性って、立居振る舞いもスマートだし、割とハイスペックなことも多いし、だからこそそんな男性にロマンチックな言葉を言われると『キュン』としてしまうこともあると思うのですが、くれぐれも注意してください。

よく不機嫌になる

“中身がチャラい”男性が求めているのって自分に都合の良い女性なんですよ。

『可愛いから友達に自慢できる』とか、『会いたい時にすぐ会ってくれる』とか。

だからこそ、そういった男性って自分に不都合なことが起こると割とすぐ不機嫌になるんですよね。

不機嫌をスマートに隠していたとしても、きっといつもと違う反応(そっけなくなったり)をしてくるはずなので、そのサインを見逃さないようにいつも敏感にアンテナを立てておきましょう。

または、彼の本性を見抜くためにあえてデートにちょっと遅刻したりドタキャンしてみるというのもありかもしれません。

ただし、そういったことを何度も繰り返すと、相手が誠実かどうかに関わらず嫌われてしまう可能性も高いので、そこは気をつけましょう。

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この記事を書いたライター

悩んで苦しむ時間が大嫌い。だからこそ、嫉妬や依存に苦しまない方法、愛される、モテるための方法を徹底的に確立しました。その方法を記事にまとめて、悩んでいる女性に届けたい。そんな気持ちで配信していきます。
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