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2021年07月01日更新

「キスもエッチも焦らしたい…」惑わしながらお預け状態をキープできる言い訳3つ

「キスもエッチも焦らしたい...」惑わしながらお預け状態をキープする言い訳3つ

「まだ、キスやエッチに進むのは早い…」と思っているときはもちろん、「焦らして彼を惑わせたい…」とキスやエッチを引き延ばしたいと考えたことはありませんか?そこで彼を焦らしたいときに使える、「上手く引き延ばせる」言い訳を紹介します。

「ダメだよ」

キスやエッチを焦らしたいときには、ハッキリと断ってしまっても良いのですが、中には傷付いてしまう男性います。二人の関係にヒビが入ってしまっては意味がないので、断り方には注意が必要です。

そこで便利なのが、理由を曖昧なままにする「ダメだよ」という言葉です。あえて断る理由を曖昧にすることで、彼を惑わせます。どうして焦らされているのか考えるようになり、頭の中はあなたで一杯になるかもしれません。

 

「ダメ」という言葉を真面目に言ってしまうと、強く拒否しているニュアンスになってしまうので、優しく言うことが大切です。「なだめる」ような言い方をすれば、彼を傷付けずに済むでしょう。

「また今度ね」

小悪魔な態度でキスやエッチを焦らしたいときには、「また今度ね」とキュートに断りましょう。彼はお預けを食らった感覚になり、ドキドキします。

いつもと違った「小悪魔」な一面を見ることもでき、ますますあなたに夢中になるかもしれません。お預けすれば、男性の「闘争本能」を刺激し、男心をくすぐることも可能です。

 

さらに「今度」という言葉を使うことで、彼はこれからの展開に期待することが出来るようになります。ちょっとハードルが高い言い訳かもしれませんが、照れずに堂々と言うのがコツです。少しはにかんだような笑顔で言えば、より小悪魔感が出ます。気まずくならないためにも、茶目っ気たっぷりで伝えてみましょう。

「もう少しあなたのことを知る時間が欲しい」

彼との関係を大切にしたい、真剣に彼と向き合いたいときにぴったりの言い訳が、「もう少しあなたのことを知る時間が欲しい」です。

「あなたのことを知る時間が欲しい」と伝えれば、彼とのことを真剣に考えていることが伝わりますし、男性も中途半端な気持ちであなたに向き合ってはダメだと気付かされます。

 

遊びの関係ではなく、将来も見据えたお付き合いをしたいときに便利な言葉です。キスやエッチを拒否している訳ではないという意味も含まれているので、よりあなたの真剣さが伝わるかもしれません。

上手に言い訳をして、彼を夢中に…

キスやエッチを焦らすときに下手な言い訳をしてしまうと、二人の関係に悪影響を与えてしまうことがあります。彼との関係を壊さないためにも、上手に焦らして、彼をドキドキさせましょう。男心を上手に刺激しながら、お預け状態をキープしていきましょう!


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この記事を書いたライター

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