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2021年04月14日更新

それが「好き」です!恋を自覚する3つのポイント

それが「好き」です!恋を自覚できる3つのポイントとは

なんだか気になる…そんな男性ができても、それが本当に恋心なのかどうか、自分ではいまいちわからないこともあります。そこで今回は、恋を自覚するための3つのポイントについて紹介します!気になる彼に当てはまる項目があれば、それはすでに恋をしているサインですよ♡

1. いつも目で追ってしまう

彼がいるかな?とつい姿を探してしまったり、見つけたら今度は何をしているのかが気になって、つい目で追ってしまったり…そんな風に彼を目で追ってしまうようになっていたら、それは恋をしていると言って間違いありません。

恋をするというのは、相手のことが気になって仕方がない状態。また、気になるのは少しでも相手のことを知りたいという思いが無意識に体を動かしてしまっているからです。

 

ただの好奇心であれば、相手を目で追うのは1週間もすれば飽きてしまいます。人の好奇心はある程度満たされれば興味がなくなるので、ずっと相手を目で追ってしまうということはありません。

しかし、何かと彼を目で追い続けてしまう、気づけばまた彼を見ている…というのであれば、相手を知りたいと思うのと同時に「恋する相手を見るのが楽しくて嬉しい」といった、恋愛感情も出てきている証拠です。

2. 家に帰っても相手のことを考える

近くに相手がいるから目で追うのも当然だ!と思う人は、家に帰ってからのことも思い返してみましょう。職場や学校から家に帰ってからも、相手のことを考えてしまうのであれば、それは相手のことがあなたにとって今一番の関心事になっているということ。

 

恋というのは、相手のことを知れば満足するものではなく、知れば知るほどに気持ちが強くなっていきます。そのため、職場や学校で見かけるだけだった相手のことを、家に帰っても考えてしまうようになるのは、まさに恋する気持ちがどんどん強くなっている証拠です。

3. 楽しいと緊張が同時にやってくる

遠目に見たり、家で相手のことを考えたりするだけでなく、実際に相手と話しているときにはどんな気持ちになるか?というのも、恋を自覚するための重要なポイントです。

例えば、話していて緊張する相手とは早く話が終わることを望んでしまいますよね。逆にリラックスして話せる相手との会話は楽しいはず。

しかし、恋をしている相手に対しては、話が楽しくてずっと続いて欲しいと思うのと同時に、緊張して落ち着かないというちぐはぐな状態になってしまうことがあります。

これは相手に恋をしているから話すのが嬉しくて楽しくて仕方ないけれど、相手のことが好きでなにか失敗していないか?嫌われてしまわないか?という緊張感を感じている状態なのです。

 

相手に恋をしているかどうかわからないときは、どれくらい自分の頭の中が相手で埋まっているかが見分けるポイントになります。職場や家でもずっと相手のことを考えてしまったり、話していると楽しくて仕方ないのに緊張してドキドキしてしまったり…ということに身に覚えがあるのなら、それはハッキリと「恋をしている」と言えるでしょう。


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