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2021年04月15日更新

イラッときました。男性が嫌がる「NGワード」4つ

【男の本音炸裂】賢者タイムにされて内心イライラしている事

何気ない会話の中で、男性をイラッとさせるセリフを言っていませんか?
今回は、男性が嫌がるNGワードをご紹介します。
男性のプライドを傷つけるセリフは封印しましょう…!

1. 頼りにならない

男性は女性に頼られたい、甘えてもらいたいと思っています。
そのため「頼りにならない」と言われることを嫌がるようです。
ちょっと頼りにならない相手でも、おだてて「頼れる男」と思い込ませるのがおすすめです。

2. ほんとに男かよ

男性の中には、力が弱かったり運動ができなかったりする人もいますよね。
そんな男性を否定するようなセリフは、とても傷つくようです。
「男らしさ」を気にしすぎず、その人の性格を見て評価してあげましょう。

3. 女心を分かっていない

男性は女性の「分かってよ!」という態度が苦手なようです。
実は「言葉にしないと気持ちは伝わらない」と思う男性が多数派。
雰囲気で察してほしいという態度ばかり取っていると、面倒に感じられてしまうので気を付けてくださいね。

4. オタクみたい

趣味に没頭するのは、決して悪いことではありません。
それを「オタク」という一言で片付けられてしまうと、嫌な気持ちになる男性が多いようです。
自分には理解できない趣味でも、否定せず気持ちを尊重できる女性が好印象を持たれますよ。

 

実際に、男性に言ってしまったセリフはありますか?
その相手が好きな人なら、チャンスを逃す原因になっているかも。
NGワードを使うことがないよう、男性との会話に気を付けてくださいね。


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