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2021年09月06日更新

コロナ時代だから身に付けたい!「リモ映えメイク」のコツ

コロナ時代だから身に付けたい!「リモ映えメイク」のコツ

コロナ禍では、いかにリモートで相手に好印象を与えられるかはとても重要です。映像で画面に映し出されたときに、映えるようなメイク技術をマスターするのは必須と言えるでしょう。

今回はそんな、『リモ映えするメイクのコツ』を紹介していきます。

1. 立体感を大事に

リモートの場合、相手にとってあなたは2D…つまり平面の中に存在することになります。そのため「立体感」を意識してメイクすることが重要になってきます。

光が当たる部分と、影になる部分をしっかりと把握し、そこにメリハリをつけていくと良いでしょう。

2. 細部はこだわらなくてもOK

リモートの場合、カメラは毛穴やシミなど細かいところまでを捉えません。

そのため、毛穴やシミを丁寧に隠そうしなくても大丈夫。リモートだからこそ、こだわらなくても問題ないところは上手に手を抜いていきましょう。メイクをするのが面倒…と思うことも少なくなりますよ。

3. 血色が良いと思わせるのがポイント

室内でのリモートは、屋外に比べてどうしても暗い印象になってしまいがち。

そのため、チークなどで血色が良く見えるメイクをするのも重要なポイントとなってきます。自粛期間が続いている中、不健康な印象を与えないように、ここで差をつけていきましょう!

 

リモート映えできるかどうかは、ちょっとしたメイクの違いでも大きく変わってきます。こだわるところと、手を抜くところのメリハリをつければ、メイクするのも楽しくなるでしょう。画面の中でもキラキラと輝く女性を目指してくださいね!


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この記事を書いたライター

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